NEW ENTRIES
第三回文学フリマ岩手近づく
カテゴリ: お知らせ
先週の土日、還暦祝いの同級会が花巻市のホテル志戸平で行われた。出席した同級生らに送るDVDの編集作業を、時間の合間を縫って「あ~でもないこ~でもない」とやっているが、漸く目処が付いた。
動画は25分程。写真は200枚程度を予定している。
後は動画編集の最終調整と、問題は数十枚のコピーが残っているが・・・。
そんな雑務に追われている間に、今度の日曜日開催の第三回文学フリマ岩手の準備に取り掛からねばならない。気付いてみれば後2日しかない。忙しい! 忙しい!! あ~忙しい!!!

文学フリマには  続きを読む・見る>>






編集 / 2018.06.14 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
焼き鳥“バンザイ”
カテゴリ: 徒然
以前、サークルKサンクスの焼き鳥を紹介したことがある。
今はファミリーマートに吸収合併され、その味は若干異なるかもしれないが面影(もも塩)をほぼ残しているように思える。今でもファミマに立ち寄るたび最低1本は買い求め、昼食のお供にしている。
また、発売当初は塩味が効き過ぎて敬遠がちだったローソンの焼き鳥も、最近はかなり美味しくなった。
ボリューム感のみならず、味の良さも加わりファミマ同様立ち寄った時には必ず購入し、弁当のお供の追加の1品として加えている。

焼き鳥と云えば、  続きを読む・見る>>







編集 / 2018.06.06 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
草刈り三昧
カテゴリ: グリーンツーリズム
お田植えも無事に終わり、「ひと休み」と云いたいところだが、そう甘くはない。朝な夕なに伸び増え狂う雑草がどんどん勢力を増している。我が家では一巡目の草刈りも佳境に入り、草刈り三昧の日々に追われている。
昨年、中山間事業の一貫で購入した草刈りモア(フレールモア)のお陰により、休耕田の平坦部は一日がかりでほぼ刈り終えることができた。しかしながら問題はこれから、傾斜地である。
ここは中山間地、土手の法面は急な上に法足が長い。傾斜地用の草刈りモアを保有してはいるがものの、伸び増え狂い、勢力を増した雑草はとても手に負えるものではない。
勿論、伸びきる前に刈りたいのはやまやまだが、時間の関係上、仕事の合間を縫っての一人作業では到底叶う筈もない。結局は肩に担ぐ草刈り機とスパイク付きの長靴を戦力とし、多用することになる。
いやはや、一巡目が終わる頃には、最初に刈った土手草の勢いが増すばかりである。休む間もなくニ巡目の戦闘態勢に入らねばならない。

先日の報道特集(TBS系列)で  続きを読む・見る>>







編集 / 2018.05.28 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
乖離?
カテゴリ: 世に問う!『言わずにはいられない』
社会的側面からみたスポーツの意義の一つに、ルールの厳守、遵守がある。
どんなスポーツにも必ずルールが存在し、ルールを厳守、遵守することによって競技が成立する。
それらのルールは社会的規範に通じるものであり、社会の基本的、普遍的な常識を学び、社会的ルール遵守の必要性を身を持って知ることに繋がる。ルールを厳守、遵守した上で、正々堂々と戦い、競い合うことが重要である。決して勝つことのみが正しいのではなく、延いては正義でもない。
勝つことができるのは、負ける人がおり、チームがあるからであり、お互いに敬意を払い、尊崇の念を持って対峙することが望ましい。負けた人を思いやることが、本来のスポーツ精神につながるのではないだろうか。

そんなスポーツの意義を 続きを読む・見る>>







編集 / 2018.05.23 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
フォト短歌エッセイ集『秋霖』
カテゴリ: エッセイ集
フォト短歌エッセイ集シリーズ第4段、『秋霖』120ページの書冊が出来上がった。
身近な風景を写真に収めたものに、短歌や詩を詠み、日頃の細事などをエッセイにまとめ、添えたものだが、日頃ブログや独自サイトに掲載した一部を編纂したものである。

来月(6月)の17日(日)、岩手県盛岡市大通1丁目の岩手県産業会館(サンビル)7Fで第三回いわて文学フリマが開かれる。昨年に続き確保したブースの一角にデモ版ともども陳列したい。
同じブースには、宮沢賢治研究家の佐藤竜一(国立岩手大学特任准教授)氏の著書と、いちのせき文学の蔵30年記念創刊号の『ふみくら』を出品する。
店頭には佐藤氏と私が立つ予定である。

続きを読む・見る>>






編集 / 2018.05.19 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
田植え終わる
カテゴリ: 徒然
従兄弟らの加勢を仰ぎながら、今年も無事にお田植えが終わった。
毎年のことだが、冬眠から醒め、春が近づいてくると、はてさて今年はどうしようか。
やるべきかやらざるべきかと迷い始めて久しいが、知らず知らずのうちに身体が動いている、と云うのが実態である。
そうは云いつつも、春の一大イベントであるお田植えが終わると、ほっと一息。安堵の胸を撫で下ろすのである。
しかしながらそれも束の間である。今後も色んな作業が待ち構えており、気合を入れ直す必要があるのだ。
朝な夕な、日に日に雑草は勢いを増し、勢力を拡大しつつある。今年は例年よりも伸びるのが早いように思う。
痛む膝や腰を庇いながらも、今後は雑草との格闘が始まるのである。

続きを読む・見る>>






編集 / 2018.05.15 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
ちょっと待て!
カテゴリ: 徒然
ネット上を彷徨いながら調べ物をしていると、いきなり見慣れぬダイアログボックスが姿を現した。
なんだなんだ?と目を凝らして見てみると、Googleと思しき大手検索サイトより当選案内のお知らせだった。
が、しかし、ちょっとなにか不自然だ。しかも、1分45秒以内にクリックを押さなければ幸運の権利は失われるとあった。

続きを読む・見る>>





編集 / 2018.05.08 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
第39回西行祭短歌大会結果
カテゴリ: 徒然
先日の4月29日(日)、岩手県平泉町の中尊寺本坊を会場に、選者に桑原正紀(コスモス短歌会)先生を迎え第39回西行祭短歌大会が行なわれた。
最高賞の中尊寺貫首賞に奥州市胆沢区の岩渕正力(73)が選ばれた。
結果は新聞の切り抜きを参照。

続きを読む・見る>>





編集 / 2018.05.02 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
菅原神社3年に1度の大祭
カテゴリ: お祭り
一関市舞川(相川)の地元民はもとより、学問の神・菅原道真公を祀る神社として、受験生の合格祈願や子供らの学力向上を願い、一関近郊のみならず岩手県南部や宮城県北部から参拝に訪れる菅原神社の、3年に1度の大祭が、世界平和、家内安全、五穀豊穣を祈念して一昨日(4月22日)執り行われた。

当神社は、嘉応2(1170)年に、奥州藤原氏3代目当主の藤原秀衡公が、京都北野天満宮より勧請(かんじょう)したものとされ、以来ニ度の遷座の後、現在の原沢吉ケ森に落ち着き鎮座している。
経緯云々はさておき、我々地元民は子供の頃から親しみ、心の拠り所として、元朝参りや事あるごとに参拝する親しみ深い神社である。

因みに菅原道真公の 続きを読む・見る>>







編集 / 2018.04.24 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
種まき
カテゴリ: 米作り
冬眠から漸く醒め、今年も種まきを無事に終わらせることができた。
毎年のことだが、3月に入り、寒さも日に日に緩み始め、春光を浴びながら滔滔たる空気に爽快感を覚えるのだが、それと同時に、一抹の憂鬱感にふと苛まれる瞬間がある。

啓蟄を迎え、大地がざわめき始める頃、稲作の準備が脳裏を過るのである。百姓の宿命だろう。
「さて、今年はどうしょうか」と憂鬱な気分を払拭する間もなく時間は粛粛と過ぎてゆき、知らず知らず、無意識のうちに今年の準備に取り掛かっている。
考えると前に進めなくなるので、余計なことを考えずに、淡々と作業を進めることにしている。

今年の種まきは、 続きを読む・見る>>





編集 / 2018.04.16 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
支援が支援を育む「支援の輪」
カテゴリ: 徒然
世の中には色んな人がいる。考え方の違い、性格の相違、人それぞれ、様々だ。
「自分の国さえ良ければあとはしったこっちゃない・・・」「俺さえ儲かればあとはどうなってもいい・・・」こんな人たちばかりでは、とても安心して生活などできる筈がない。ギスギスした人間関係から、啀み合い、やがて暴力へと発展し、更には殺し合いなど、国同士であれば戦争へとエスカレートする。

ただ、世の中、そう捨てたもんではない。彼らとは真逆の考え方の人間も多く存在する。
自分のこと以上に他者を思い、他人の幸せを願い、「世の為、人の為」にと一生懸命に奉仕活動や慈善活動、支援活動を展開し、奔走している人たちがいる。
その行動力たるやもの凄いものがある。
そう云う奇特な人たちがいるからこそ、世の中は何とか持ちこたえていると云っても過言ではないのではないだろうか。

また、そんな世の中の好循環を生む  続きを読む・見る>>








編集 / 2018.04.12 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
賢治ゆかりのあれこれ
カテゴリ: 徒然
右投げ左打ち、二刀流の快進撃が止まらない。
大谷翔平選手の活躍は実に素晴らしく、桁外れて凄まじい。
打席に立てば3試合連続本塁打。マウンドに立てば160キロ超のストレートと角度鋭い変化球でバッタバッタと三振の山を築いている。

快刀乱麻ならぬ「快投乱打」の大活躍。岩手の誇り、いや日本の誇りである。
ただ、あまり飛ばし過ぎると後が辛い。出だしは十ニ分の存在感を示したので、後はじっくりゆっくり肩の力を抜いて、兎にも角にも野球を楽しんでもらいたい。伸び伸びとプレーすることによって結果は自ずとついてくる筈。
あまり成績を気にし過ぎると自滅していく可能性大だ。
もっとも、大谷選手の謙虚な姿勢や先を読む冷静な態度をみると、取り越し苦労のような気もしないでもない。

大谷選手と云えば出身は岩手県奥州市だが  続きを読む・見る>>







編集 / 2018.04.10 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
感動の最下位
カテゴリ: 感動
それにしてもいろんなドラマがあるものだ。
昨晩のテレビ(TBS系)番組に、「スポーツ天国と地獄 ★今だから話せる!あの名場面のウラ側SP★」と云う番組があった。
Qちゃんこと高橋尚子選手のシドニー五輪女子マラソンの金メダル秘話、野球界では落合博満元中日監督の、ノーヒットノーラン目前投手への降板問題等々、今だからこそ知り得る当時の真実に触れ、誤解が解け、感動を覚え、涙腺が大いに緩んだ一夜だった。
なかでも、日本人最速、男子100メートルで10秒の壁を最初に破った桐生祥秀選手の感動秘話や、同じ陸上界のスーパースターだった末次慎吾選手の真実を知り、感動もひとしおであった。

2016年のリオ五輪400継走の3走を務め  続きを読む・見る>>




編集 / 2018.04.02 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
改竄三昧
カテゴリ: 政治・経済
改ざん、改ざんと次から次と芋づる式に不正な書き換え問題が紙面を占拠している。
森友問題から、更には加計問題にも飛び火していくのだろうか。
また、それ以外にも、意表を突く業界でも改ざんの不正行為が発覚したようだ。
ノーベル賞受賞者であり、IPS細胞の生み、名付けの親であるIPS研究の第一人者、かの山中伸弥教授のお膝元での発覚である。
山中教授が所長を務める京都大学IPS細胞研究所の筆頭責任者(36才)が、昨年2月、米科学誌に発表した掲載写真12点のうち、11点が捏造、改ざんがあったとして内部通報により発覚したものだ。

当人は懲戒解雇処分を 続きを読む・見る>>





編集 / 2018.03.29 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
台北周辺悠々紀行(後編)
カテゴリ: 徒然
3日目(2018年3月17日)
昨晩泊まったパークタイペイホテル(台北美侖大飯店)(PARK TAIPEI HOTEL)は実に良いホテルだった。
地下鉄MRT大安駅6番出口の右手目前に聳える好立地なホテルだが、それ以上に内容が素晴らしかった。
宿泊した部屋は眺望抜群の17階。料金も実にリーズナブルで、清潔感もあり、気配りも随所に効いていて、何より職員の接客対応が実に良かった。経営者の人柄だろうか。
2日間お世話になったが、このホテルを選んだ息子にも感謝したい。

さて、本日の観光目的地だが  続きを読む・見る>>






編集 / 2018.03.24 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
台北周辺悠々紀行(前編)
カテゴリ: グルメ
初日(2018年3月15日)
「命の洗濯」と称して、4泊5日、息子の留学先である台湾を訪れることになった。
仙台空港を夕方に飛び立ち、台北の桃園空港に着いたのは既に午後8時を過ぎていた。日本と台湾の時差は経度の関係から1時間の時差があり、台湾時間では午後7時頃だった。
到着ゲート前に、既に息子が迎えに来ていた。約2ヶ月ぶりの再会だったが、随分久しぶりに感じた。空港を出て早速駅近くの飲食店街に向かい、腹ごしらえをし、予約してあった北投(ベイトウ)温泉に急いだ。

予約の温泉ホテルは  続きを読む・見る>>






編集 / 2018.03.22 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
 プロフィール

ハルク伊藤

Author:ハルク伊藤



ブログ作成にあたり、
当初は「一つのジャンルに絞った方が人気ブログになりやすい」という通説があり、「トレーニングやパワーリフティングに特化したブログを」と思っておりましたが、今ではその常識に因われることなく、私個人の意見や考えを柱として、右にも左にも属する事なく、中立的な立場を決して崩さず、社会に対する思いや願い、或いは個人的な提言なども織り交ぜながら、日常の出来事や趣味の写真に短歌や詩をコラボしたフォト短歌を中心に、私の生きた証として、このブログを続けて参りたいと思っております。
本文の文体につましては、「強く訴えかけたい、強調したい」内容には「だ・である調の常体」。
それ以外は「です・ます調の敬体」と入り混じった文章で、大変お見苦しい点もあろうかと存じますが、
『寛容の心』を持ってご覧頂ければ幸いです。


トップバナーの説明
Happiness is the only thing you can give without having.
幸福は自分が持っていなくても人に与える事は可能である!

詳しいprofile>>

 フォト短歌エッセイ集


 岩手県の天気
 にほんブログ村
 メールはこちら≫ ↓
 Sponsored Link

【送料無料】ゴールドジム グルタミンパウダー 500g F4150







食べて痩せるパーソナルトレーニングスタジオ
「Gajara」
無料カウンセリング来店者募集中トレーニング期間中は毎食3食無料提供


スポとものプロ野球選手によるオンラインレッスン


楽天トラベル株式会社

 My Yahoo
My Yahoo!に追加
 Yahoo オークション
 検索フォーム
 ブロとも申請フォーム
 名刺プリント『激安』
 QRコード
QR