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息子の挙式
カテゴリ: 感動
12月6日から8日迄、二泊三日で東京に行ってきた。
息子の結婚式(12月7日)の為である。
式場は港区海岸のホテルインターコンチネンタル東京ベイ。レインボーブリッジを目の前に、東京湾を一望できる眺望抜群の会場であった。
挙式はホテルのチャペルで午後4時45分開式。オルガンとチェロの生演奏で迎えられた。

式が始まると専属のオペラ歌手数名による賛美歌が 続きを読む・見る>>






編集 / 2019.12.09 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
ブログの引っ越し
カテゴリ: 徒然
ブログの引っ越し・・・とは云っても、当ブログではない。

以前、「フォト短歌Yahooブログ」をYahoo提供のブログサイト(2009年9月~2015年12月)に投稿していたが、年内にYahooはブログサービスを終了するとのことから、livedoorブログ(フォト短歌游々日記)に移転し、保存させていただくことにした。当初はYahooブログサービス終了に合わせて過去データを失ってもよいと思っていたが、期日が迫るにつれ、後悔しそうな衝動に駆られ、移転することに決めた。
テキストは完全に移転できたようだが、 続きを読む・見る>>





編集 / 2019.12.04 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
男の意地
カテゴリ: 感動
第68回全日本相撲選手権大会が昨日、両国国技館で行われた。決勝に進んだのは学生の2名。カザフスタン出身で日大のバルタグル・イェルシン選手と、先月の全国学生選手権大会では惜しくも2位の谷岡倖志郎選手(近畿大学)の学生対決。制したのは近大相撲部の谷岡倖志郎選手だった。
押し、突っ張りが得意のイェルシン選手に対して、廻しを取り、組めば力を発揮する谷岡選手が有利と予想していたが、立ち会いから押し突っ張りによるイェルシン選手が若干優勢と思われた。しかしながらその攻撃を凌ぎに凌ぎ、耐えた谷岡選手は左上手を取った。あとは腕力に勝る谷岡選手が一気に攻め、左上手投げで第68回全日本相撲選手権大会を制覇した。
筋骨隆々の谷岡倖志郎選手、今後が実に楽しみである。

今回の大会で、岩手県人として一番期待 続きを読む・見る>>






編集 / 2019.12.02 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
世界的大ヒットの予感?
カテゴリ: 感動
エンターテイナーの定義として、大辞林第三版には「人に娯楽を提供する人。特に、芸能人」とあり、
Wikipediaには「自身の特技、演技、芸、パフォーマンス、マジック、音楽などを披露し、観客を楽しませる或いは笑わせることで接待するコメディアン、ミュージシャン、マジシャンを指す」とある。

エンターテイナーと呼んでいい人は身近にもいるが 続きを読む・見る>>





編集 / 2019.12.01 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
功労賞受賞迄の経緯
カテゴリ: 徒然
先週の木曜日、盛岡市のサンセール盛岡を会場に、(公)岩手県体育協会による功労賞や栄光賞、奨励賞の秋の授賞式が執り行われた。
功労賞には市町村体協から13名、競技団体からは21名の表彰があった。僭越ながら私も岩手県パワーリフティング協会会長として表彰を受けた。
私は県パワーリフティング競技の運営に携わって約30年になる。県協会の立ち上げ当初から、技術委員長として審判など競技の運営に力を注いできた。

過去に、県大会はもとより 続きを読む・見る>>






編集 / 2019.11.25 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
復興カレンダー2020
カテゴリ: 感動
茨城県に本社を置く大手スーパーのスーパーマーケット「カスミ」(以後カスミと表記)が、今冬も2020年の復興カレンダーを作成された。
カスミは東日本大震災以後、8年が経った今でも、多額の募金を被災地に寄せておられる。
カスミの善行、徳業を昨年のちょうど今頃、地元紙が紹介したのを見て、早速復興カレンダーを購入しようと色々探した。ところがスーパーマーケット「カスミ」は関東地方(2019年11月時点で190店舗)で営業展開しており、店頭での入手は困難だった。

しかしながら居ても立ってもいられず 続きを読む・見る>>





編集 / 2019.11.23 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
3つの怡怡こと
カテゴリ: 徒然
今年の3月10日、師と仰ぐ作家の及川和男先生が他界。つい一週間前には叔父の畠山芳郎翁が92年の年月にピリオドを打った。今年は悲愴感を持ちながら年末を迎えようとしていたが、昨日、岩手県体育協会より功労賞(詳細は後日掲載)を授かることとなり、盛岡市を訪れた。これが「3つの怡怡」の1つ目である。
2つ目は、その会場となったサンセール盛岡の受賞者の控室に入ると、そこに は大井利江(おおいとしえ)さん(71歳)が待機していた。
大井さんは39歳の時  続きを読む・見る>>





編集 / 2019.11.22 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
加福
カテゴリ: 徒然
叔父が一昨日、92年の幕を閉じた。
昨日納棺の儀を終え、本日火葬とお念仏が執り行われた。
お念仏は当地の独特な風習で、火葬を終えてから会場に戻り、「南無阿弥陀仏 南無阿弥陀 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀 光明遍照十方世界を 照らすなり 般若船に乗り移る 弥陀の浄土へ 参るなり 夜中念佛南無阿弥陀」を独特の節に乗せて33回繰り返し唱えると云ったもの。
故人が無事に極楽浄土に辿り着くようにと、皆で見送る儀式だ。その土地土地によって色んな風習があるものである。

会場の壁に何気なく 続きを読む・見る>>





編集 / 2019.11.18 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
防災対策の核心
カテゴリ: 世に問う!『言わずにはいられない』
平成時代を語る時、必ずと云っていいほど話題に上るのが自然災害である。
災害発生の度に観測史上「最高の」または「最大の」と云った形容詞が頻繁に使われていた。そのことから平成30年の漢字は「災」と決まった。
新元号「令和」に変わって間もなく、大型台風「ハギビス」などの猛威が日本列島を襲った。そして広範囲に災害を齎した。過去に類を見ない強烈な暴風雨、河川の氾濫により堤防の決壊を余儀なくされ、多くの人命を奪い、床上浸水などにより生活の基盤をことごとく奪われた。

また、今では耳慣れた感のあるゲリラ豪雨 続きを読む・見る>>






編集 / 2019.11.16 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
中尊寺の秋2019「紅葉る関山中尊寺」
カテゴリ: 徒然
昨日、来年4月に開催予定の第41回中尊寺西行祭短歌大会の準備を兼ね、新しくなった会場の下見に中尊寺を訪れた。
ここ数年、西行祭短歌大会はご本尊が安置される本堂で行われている。
4月後半とは云え平泉は未だ寒い。本堂への一般参拝客も多く、常に開放状態であり、その為体調を崩す参加者もいた。その点が懸念材料だった。

しかしながら来年からはその心配はなさそうである。
来年度以降の会場となる中尊寺光勝院が遂に完成した。
会場となる光勝院は 続きを読む・見る>>







編集 / 2019.11.13 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
寒ブリの解体ショー
カテゴリ: 徒然
昨日、地元自治会単独での敬老会が賑々しく行われた。
当祝者は34名、昭和17年3月31日以前に生まれた先輩方が対象である。
例年、女性部が中心となり、歌や踊りを披露するなど、出席者の笑顔を誘っている。
今年は嘗てない企画が青年部によって行われ、会場は大いに盛り上がった。

マグロならぬ寒ブリの解体ショーである。  続きを読む・見る>>




編集 / 2019.11.11 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
一関文化賞
カテゴリ: 徒然
本日、同じ短歌会「游の会」仲間の千葉貞子さんが、一関文化会議所主催の一関文化賞(生活文化部門)の表彰を受けた。会場はホテルサンルート一関芙蓉の間。
午後1時半から式典及び表彰式が始まり、午後3時より祝賀会が行われた。
一関文化会議所は今年で創立30年を迎え、創立30周年記念式典も行われた。
今回の受賞は2個人2団体。

芸術文化部門は 続きを読む・見る>>






編集 / 2019.11.07 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
旭日単光章
カテゴリ: 徒然
最近、米の検査などでなかなか時間が取れず、図書館に行けずじまいだったが、本日久方ぶりに立ち寄ることができた。
以前からの調べ物を再開しようと、図書館奥の陳列棚に行ってみると、見覚えのある後ろ姿が目に止まった。
ご本家の伊藤達朗(78)さんであった。
一昨日の地元紙(岩手日日)に、緑化功労者として 続きを読む・見る>>





編集 / 2019.11.06 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
犯罪被害者支援
カテゴリ: 徒然
昨日の地元紙(岩手日日)に、「犯罪被害者支援の輪広げ」との見出しに、見覚えのある方の写真が大きく載っていた。
佐藤晄僖さん、その人である。犯罪被害に遭った方への支援活動に対して、全国被害者支援ネットワークから感謝状が贈られたとのこと。
表彰は10月18日に東京で行われた。
先日、一関・文学の蔵の主催で、前会長の及川和男先生の偲ぶ会が行われたが、佐藤晄僖さんは一関・文学の蔵副会長として会場の手配から事務手続きなど、準備に奔走された。当人はもとより、我々一関・文学の蔵世話人一同、受賞を心から喜んでいる。

一関・文学の蔵の活動の一つとして 続きを読む・見る>>





編集 / 2019.11.02 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
米検査も終盤に
カテゴリ: 徒然
米の検査も終盤を迎え、検査員としての職務も、残すところあと1回の予定。
今年は萩荘地区の検査が多く、9月下旬の今年初の検査や、今年最後の検査も萩荘地区になりそうだ。
今年の印象としては、出穂時期の高温による影響か、白未熟粒の混入が気になりはしたものの、分析検査を幾度となく施したが、殆どは落等させるほどではなかった。昨日、本寺地区で行った検査も、うるち米及び餅米全てが1等米の好結果に終わった。
検査は思いのほか順調に進み、予定よりも早く終わった。折角なので紅葉の様子を確認したく、上流部へと車を走らせた。真湯温泉付近はただ今紅葉最盛期を迎えていた。それより上は既に紅葉は終わり、裸木が目立っていた。


やがて紅葉は平野部へと  続きを読む・見る>>







編集 / 2019.11.01 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
フランス語の弾き語りライブ
カテゴリ: 徒然
昨夜、昨年の夏と今年の5月に続き、伊師先生の高校らいのご友人、鈴木明(東大OB)さんによる3度目のライブが行われた。
会場はこれまでと同じく伊師先生ご自宅のリビング。10月下旬ともなれば岩手県南も朝晩は結構寒い。薪ストーブが焚かれていた。心地良い遠赤外線の温もりのなか、伊師先生の奥さんが腕によりをかけて調理した美味しい手料理に舌鼓を打ちながら、じっくりと鑑賞させていただいた。
今回もミュージカルサークル(伊師先生の奥さんのお仲間)のご婦人らの参加もあり、いつも以上の大盛りあがりであった。彼女らの歌と踊りは、鈴木さんの演奏会には欠かせない存在になったようだ。
次回にまた期待したい。

昨年5月の演奏会では、ハーモニカ 続きを読む・見る>>





編集 / 2019.10.30 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
 プロフィール

ハルク伊藤

Author:ハルク伊藤



ブログ作成にあたり、
当初は「一つのジャンルに絞った方が人気ブログになりやすい」という通説があり、「トレーニングやパワーリフティングに特化したブログを」と思っておりましたが、今ではその常識に因われることなく、私個人の意見や考えを柱として、右にも左にも属する事なく、中立的な立場を決して崩さず、社会に対する思いや願い、或いは個人的な提言なども織り交ぜながら、日常の出来事や趣味の写真に短歌や詩をコラボしたフォト短歌を中心に、私の生きた証として、このブログを続けて参りたいと思っております。
本文の文体につましては、「強く訴えかけたい、強調したい」内容には「だ・である調の常体」。
それ以外は「です・ます調の敬体」と入り混じった文章で、大変お見苦しい点もあろうかと存じますが、
『寛容の心』を持ってご覧頂ければ幸いです。


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Happiness is the only thing you can give without having.
幸福は自分が持っていなくても人に与える事は可能である!

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