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告知「第4回文学フリマ岩手」
カテゴリ: お知らせ
第4回文学フリマ岩手が3日後に迫った。
会場は盛岡市大通1丁目の岩手県産業会館(サンビル)7F大ホール。開場は午前11時、閉場は午後4時。プロの作家やアマチュアのクリエーターらが自著、自作の作品を展示即売する。一般書店に並ぶものから、当文学フリマでのみ手にすることのできる希少で貴重な作品も多くあり、文学好きにとっては垂涎の展示即売会と云っても過言ではない。

文学フリマと云えば  続きを読む・見る>>





編集 / 2019.06.06 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
オンデマンド出版第6弾
カテゴリ: お知らせ
この度、第6弾目となるオンデマンド出版を果たした。
本の題名は『香港・台湾游々紀行「シャンカン、フォルモサの旅情にふれて」』
息子の慶事に事寄せての海外渡航の様子を纏めたもので、前編は平成31年1月11日から4泊5日の香港の旅。
後編は平成30年3月15日から4泊5日の台湾旅行の様子を収めた。
今後、海を渡ることはもうあるまいと、外遊最後の思い出として、出不精ながらも2度の海外旅行のメモリアルとして編纂したもの。

写真に短歌を詠むフォト短歌、詩と短歌のコラボのフォト詩歌にエッセイを添え、香港や台湾の観光名所や食べ物、おススメの食事処などを掲載。
香港や台湾を訪れる際に、参考にして頂ければ幸いである。
因みに、著書に掲載した以外の写真及び動画は、下記の「私のエッセイ集・よろづの遊び場」サイトをご覧いただきたい。

香港九龍游々紀行「シャンカンの旅情にふれて」前編 
香港九龍游々紀行「シャンカンの旅情にふれて」後編

台北周辺悠々紀行(前編)
台北周辺悠々紀行(後編)


honkontaiwanbook.jpg






編集 / 2019.04.12 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
『ふみくら3号』に向けて
カテゴリ: お知らせ
東日本大震災から8回目を迎えた前日の平成31年3月10日、一関・文学の蔵元会長の及川和男先生が他界された。
一関・文学の蔵の組織運営や日本一小さな文学館と知られる「いちのせき文学の蔵」の開設、50冊を超えるご自身の著書や『ふみくら』創刊号及び2号などの編纂などなど、及川先生の功績は枚挙に暇がない。

その及川先生の功績を称えようと 続きを読む・見る>>






編集 / 2019.04.08 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
第3回シニアフェスタ迫る!
カテゴリ: お知らせ
明後日の2月3日(日)、一関市大町のなのはなプラザ2階を会場に第3回シニアフェスタが開催される。
内容はスポーツ吹き矢、健康マージャンなどの実演を初め、箸作りや竹とんぼ作りなどの体験コーナー。また、シニア活動プラザを利用する各団体の活動紹介のコーナーも併設される。
私が所属する短歌「游の会」でも、会員の詠歌を短冊や色紙などで公開する。
私は当日、他の用事とかち合い、せめて後片付けの時間にはなんとか間に合わせたいと思っているが、残念ながら展示する時間には顔を出せそうにない。前日(土)の準備には顔を出して、翌日の公開に向けてセッティングしたい。

当日は游の会の年刊同人誌  続きを読む・見る>>





編集 / 2019.02.01 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
追伸 小野正弘(明大教授)講演会近づく
カテゴリ: お知らせ
来る9月22日(土)、一関・文学の蔵30年記念事業として、オノマトペ研究の権威、明治大学の小野正弘教授を招いて文芸講演会が開かれます。
演題は“日本語の魅力再発見” 「オノマトペ(擬音語・擬態語)のおもしろ世界」

日時:2018年9月22日(午後2時)
場所:世嬉の一 クラストン(石蔵ホール)
   〒021-0885 岩手県一関市田村町5-42 世嬉の一酒造(株)内
電話:0191-34-5040(一関・文学の蔵事務局)
   
入場料は無料です。事前申し込みの必要はございません。どなたでも自由に聴講できます。
但し、講演終了後の交流会(3,000円)は事前に申し込みが必要となります。

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編集 / 2018.09.18 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
小野正弘(明大教授)講演会近づく
カテゴリ: お知らせ
地元紙(岩手日日)の紙面でも紹介されたが、一関・文学の蔵30年記念の文芸講演会(9月22日)が近づいてきた。
地元一関市出身、明治大学文学部の小野正弘教授を迎え、オノマトペのおもしろ世界に触れながら、日本語の奥深さや魅力に迫る。
聴講は無料。

日時:2018年9月22日(土)午後2時
場所:世嬉の一 クラストン(石蔵ホール)
   〒021-0885 岩手県一関市田村町5-42 世嬉の一酒造(株)内
電話:0191-34-5040(一関・文学の蔵事務局)

講演会終了後に、小野教授を囲んで交流会(3,000円会費)が企画されている。
参加希望者は、メールフォームに必要事項をご記入の上、9月15日(土)迄にお申し込み頂きたい。


編集 / 2018.09.11 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
一関・文学の蔵30年記念文芸講演会のお知らせ
カテゴリ: お知らせ
本日、世嬉の一 クラストン(石蔵ホール)2Fを会場に、一関・文学の蔵の世話人会(編集委員会)が開かれました。
一関・文学の蔵(いちのせき文学の蔵)は今年で30年目を迎え、今年の春先には、「みんなの力で創る地域に根ざした文芸・文化誌」というコンセプトで編纂した『ふみくら』を創刊しました。只今『ふみくら2号』の刊行を目指し、編集を進めている最中です。

また、今年は30年と云う節目の年 続きを読む・見る>>






編集 / 2018.08.18 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
第三回文学フリマ岩手近づく
カテゴリ: お知らせ
先週の土日、還暦祝いの同級会が花巻市のホテル志戸平で行われた。出席した同級生らに送るDVDの編集作業を、時間の合間を縫って「あ~でもないこ~でもない」とやっているが、漸く目処が付いた。
動画は25分程。写真は200枚程度を予定している。
後は動画編集の最終調整と、問題は数十枚のコピーが残っているが・・・。
そんな雑務に追われている間に、今度の日曜日開催の第三回文学フリマ岩手の準備に取り掛からねばならない。気付いてみれば後2日しかない。忙しい! 忙しい!! あ~忙しい!!!

文学フリマには  続きを読む・見る>>






編集 / 2018.06.14 / コメント: - / トラックバック: 0 / PageTop↑
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ハルク伊藤

Author:ハルク伊藤



ブログ作成にあたり、
当初は「一つのジャンルに絞った方が人気ブログになりやすい」という通説があり、「トレーニングやパワーリフティングに特化したブログを」と思っておりましたが、今ではその常識に因われることなく、私個人の意見や考えを柱として、右にも左にも属する事なく、中立的な立場を決して崩さず、社会に対する思いや願い、或いは個人的な提言なども織り交ぜながら、日常の出来事や趣味の写真に短歌や詩をコラボしたフォト短歌を中心に、私の生きた証として、このブログを続けて参りたいと思っております。
本文の文体につましては、「強く訴えかけたい、強調したい」内容には「だ・である調の常体」。
それ以外は「です・ます調の敬体」と入り混じった文章で、大変お見苦しい点もあろうかと存じますが、
『寛容の心』を持ってご覧頂ければ幸いです。


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