大型台風17号接近
カテゴリ: 気象現象
秋の美空を一気に悪天に導こうとする、最大瞬間風速65メートルの大型で強い台風17号が北上している。
予想では、明日未明にもここ岩手に達するとのことだ。

大概の台風は、北上するとともに勢力が次第に弱まり、東北に近づくにつれて温帯低気圧に変わるケースが多いが、はてさて、今回の17号はどうだろうか。
稲刈りの終わった「ほんにょ」や、未だ稲刈り前の稲の「のめり」が、気になるところだ。


フォト短歌「秋のみ空」





編集 / 2012.09.30 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
第12回農ヶ喜クラブ交流会「ピーマン祭り」
カテゴリ: 農ヶ喜クラブ関連
ここ数日ジャンバーが必要な程気温が下がっていたが、本日の岩手県南の気温は30度近い暑い一日だった。そんななか、12回目を迎える農ヶ喜クラブの交流会が、奥州市江刺区稲瀬の及川農園を会場に、自慢の自家栽培のピーマンをふんだんに使い、野菜ソムリエや調理士免許を持つ参加者による、特製の手料理が振舞われるなどのピーマン祭りが開催された。

及川農園に到着早々、園主の及川君による栽培方法や苦労話など、質問を交えながらもじっくりと説明を受け、自宅前に広がるピーマン畑やハウス内の様子などを拝見して回った。
ハウス内は特に、雑草1本も無いほど丁寧に手入れされており、彼の几帳面さが窺えた。

栽培品種は京鈴(キョウスズ)。
秀品率の高いハウス向きの中型種で、その特徴としては栽培全期間を通じて濃緑な果色と果肉がやや厚く、低温少日照下でも着果性にすぐれた品種とのこと。
基本的には濃緑状態での一般的な出荷がメインのようだが、なかには採取時期をわざと遅らせ、赤く変色するのを待って「赤ピーマン」として出荷することもあるとのこと。
恥ずかしながら、赤ピーマンとは品種が違うものだとばかり思っていたが、これでまた一つ賢くなった。
感謝感謝!

ピーマン栽培の見学会がひと通り終わり、前もって料理の準備に取り掛かっていた女性陣の下へ移動し、今度はピーマン祭りの準備に取り掛かることになった。

野菜ソムリエや調理士免許を持つ女性陣の特製手料理、ピーマンのファルシやピーマンのピクルス(風)、トマトサルサや新鮮サラダ、ピーマン料理と言えば定番中の定番「青椒肉絲」、更には炭火焼きの焼肉や芋の子汁など、そして私が持参したいわい天然乾燥米「元氣」(水加減多目でちょっと失敗)などなど、ふんだんに出てくる特製の美味しい手料理に、
皆、感嘆の声を上げるなど満足しきりであった。
実に楽しかった。そして本当に美味しかった・・・!

稲刈りシーズンの繁忙期にも係わらず、快く会場を提供してくださった及川家の皆様、美味しい手料理を振る舞ってくれた女性陣の皆さん、そしてなんと言っても、調理器具やテントなどの野外装備一式などなど、初の試みとなった野外試食会の手配や準備を一人でこなしてくれた、当農ヶ喜クラブの発起人であり「のうがきや」こと小原勝幹事長には、心より感謝するばかり。感謝、感謝!


次回の第13回農ヶ喜クラブの交流会は、一関市花泉町の後藤さん宅での「餅料理三昧?」の企画も「もち」上がった。一関市花泉町といえば、知る人ぞ知る餅文化で有名な地。これもまた実に楽しみであります。


フォト短歌「花いちりん」  手料理三昧  とうもろこし

その他の写真はこちら>>






編集 / 2012.09.29 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
二日後に迫った「中秋の名月」
カテゴリ: フォト短歌
今年の中秋の名月は明後日の9月30日。
週間天気予報によると、30日は日本全国あまり芳しくない天気のようだ。

満月は年に12回~13回見られるが、秋の中秋の満月だけは別格であり、栗や枝豆、里芋などをお膳にのせ、神酒を供える習わしが古くからあった。
ものの本によると、その起源は貴族らによる観月の行事として浸透し、旧暦八月十五夜の行事の一つとして、収穫の悦びを感謝する目的として一般に広まったようだ。
芋名月(いもめいげつ)以外に、供える収穫物によっては豆名月とか栗名月とも呼ばれている。

我が家でも、私が子供の頃まではしっかりと記憶に残っているその恒例の秋の行事だが、帰りの遅い今は、家人により供えられた後の帰宅の為か、とんと縁が薄くなっている。
せめて、収穫に感謝しながら、詩歌を詠じたいと思う。

※フォト短歌には「仲秋」と詠んでしまったが「中秋」が適当のようだ。


フォト短歌「中秋の名月」





編集 / 2012.09.28 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
篠弘館長による短歌実作講座2012年第1回目
カテゴリ: フォト短歌
今日は約1年ぶりとなる、篠弘館長による短歌実作講座に出席する為、北上市の日本現代詩歌文学館に足を運んだ。当館は北上市の中心部に位置し、黒沢尻中央公園に隣接する施設で、直ぐ隣には市立図書館がある。

当館は有名無名を問わず、詩歌資料の収集と情報発信を目的とした日本唯一の詩歌専門の総合文学館として、1990年に竣工を迎えた。
初代の名誉館長として井上靖氏が名を連ね、初代館長は太田俊穂氏、二代目扇畑忠雄(歌人)氏、現館長は篠弘(歌人)氏である。

日本現代詩歌文学館での短歌実作講座に参加する為には、前もって2首の短歌を提出し、当日、篠先生により添削された各受講生の短歌に助言や解説が加えられる。

私が今回提出した短歌の元歌は、
『 天離る 鄙の野原に 赤とんぼ 秋の気配を 静かに運び 』
だったが、ご覧のフォト短歌のように手直しを頂戴した。
私の詠歌の特徴の一つに、下の句を連用形で結ぶ癖がある。
それをずばり指摘される形となったものの、言われてみれば確かに落ち着きがなく収まりが悪い。

今後の作歌の際には大いに参考にしたいと思っている。
が、果たして癖は直るや否や・・・。


フォト短歌「赤とんぼ」






編集 / 2012.09.27 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
いわい天然乾燥米「無事、稲刈り終わる」
カテゴリ: グリーンツーリズム
天気予報によると、台風17・18号の接近による悪天候が予想され、今週末、稲刈り本番を迎える予定だったが、急遽予定を繰り上げ、本日、天日干し(自然乾燥)分の稲刈りを無事終える事ができた。
何時もなら、叔父叔母、従弟たちの加勢を頂戴して秋の収穫期を迎えるところだが、今年は加勢を受けることなく、無事「一般流通米分」以外の天日干し米の稲刈りが終了した。

後は、約20日間程天日で乾燥させ、頃あいをみて脱穀に取り掛かるが、その日ばかりは加勢が必要。
叔父さん叔母さん、そして従弟たち、宜しくお願いします。


フォト短歌「稲の奏でる」 稲刈り1 稲刈り2






編集 / 2012.09.26 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
懐かしの再会、そして別れ
カテゴリ: 感動
今から約10数年前、ALT(外国語指導助手)としてアメリカからここ平泉町に3年間滞在し、現在大阪在住のThomas Zelaya君が、突然当平泉アスリートセンターを訪ねてきた。約10年ぶりの再会である。
実に懐かしかった。
今年の11月に、日本を引き上げ、今度はカナダのバンクーバーに新居を構えるとのこと。
そのお別れに寄ったとのことだった。

彼は兎に角真面目な青年で、当時、岩手県の厳しい寒さの冬期間も、彼は予定通りにしっかりとトレーニングメニューをこなしていた。
また、仏教にも造詣が深く、精神的な強さ、芯の強さをも兼ね備えており、「日本人以上に日本人的な心を持った人物だなあ」というのが、彼への印象である。

当時、ブルース・ウィリス主演の映画「アルマゲドン」が流行っており、エアロスミスが歌うその主題歌『I Don't Want To Miss A Thing』を、飲み会の席では必ずと言っていい程、皆が彼に催促しては快くそのリクエストに応じてくれたものだ。
またそれが実に上手であった。
この辺の片田舎では、目の前で本物の生英語の歌を聴くなんて事は非常に珍しく、何時も大盛り上がりだった。実に楽しい思い出がいっぱいだが、彼ならば何処に行っても必ず成功すると信じている。
ただ体調にだけはくれぐれも気をつけて、程々に頑張ってもらいたいものだ。


フォト短歌「トーマス」








編集 / 2012.09.25 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
「グロテスクだ、気持ちわりい」などというなかれ!
カテゴリ: フォト短歌
「グロテスクだ、気持ちわりい」などというなかれ!
あと二週間もすれば、優雅で可憐な貴婦人の舞いを披露してくれる筈。

つい3・4日前まで、気温32度以上の猛暑が続いていたが、ここに来ていっぺんに涼しくなった。というよりも寒いぐらいだ。朝晩など、流石にジャンバーなど羽織ったりしないと風邪をひきそうである。「暑さ寒さも彼岸まで」まさしく言い得て妙だ。

ここ岩手県南では、明日の最低気温予想をみると9度とのこと。
32度マイナス9度=23度。
ここ一週間足らずで気温が20度以上も急激に上がったり下がったり。
油断大敵である。
着衣などに注意を払い、更には交感神経や副交感神経をフルに活用させ、敏感なる体温調整に務めながらも風邪などひかれぬようご注意下さい。


フォト短歌「黒揚羽」




編集 / 2012.09.24 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
いわて農業入門塾の思い出
カテゴリ: 農ヶ喜クラブ関連
昨日の予定だった「稲刈り本番」が、前日の雨の影響により延期を余儀なくされた。
結局今週末迄おあずけということになった。
天気予報の長期予想では、まずまずの天気(今のところは)、今のうちからてるてる坊主を2・3個ぶら下げようかと思っている。

今週末といえば、3年程前、金ケ崎町にある岩手県立農業大学校主催の「いわて農業入門塾」という農業実習会があり、5月から10月までの毎週土曜日、一般者を対象とした圃場実習をメインに、野菜作りなどの農業実習セミナー(座学あり)が毎年開催されている。
その卒業生(H21年卒以降が中心)らによる勉強会を目的に立ち上げられた農ヶ喜クラブという会があり、今月の29日(土)に、H21年卒の及川君(ピーマン農園経営)宅で見学会が予定されている。
圃場見学や栽培講習の後、野外で彼が手塩にかけて育てたピーマンを具材に、野菜ソムリエの資格を有する参加者らによって料理が振舞われるとのこと。 実に楽しみだ。

因みに主食となるご飯のお米は、花巻市在住の鎌伝農園園主鎌田傳四郎(H22卒)さんが、『ホタルが棲む田んぼ』にこだわり、真心込めて育てた「ひとめぼれ」と、私の作ったいわい天然乾燥米「元氣」が添えられる。


フォト短歌「青柿」




この写真は、いわて農業入門塾(平成21年度生)の受講風景を纏めたものです。






編集 / 2012.09.23 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
いわい天然乾燥米「元氣」 新米販売予約いよいよ受付け開始
カテゴリ: お知らせ
今日の朝刊一面トップに、岩手県南部(JAいわて南管内)の「今年度産米」放射性物質検査の結果、「基準値大幅に下回る」との見出しがありました。
我々米農家にとりましては一番の懸念材料だっただけに、これでほっと一安心、安堵の胸をなでおろした次第です。
本来ならば、原発事故さえなければこんな悩みや心配などする必要がありませんでしたが、今となっては既に手遅れ、ただただ現実として受け入れる以外ありません。
検査結果の吉報を待つ以外に、方法がないのです。

先般、世論を受けて、「30年代には原発稼働ゼロにする」と云っていた筈の政府が、今回の閣議決定では盛り込まれず、矛盾する内容に非常に呆れ返るばかりでしたが、そのあたりの内容には別サイトや別ブログに掲載することにしますが、兎も角、これで明日の稲刈り本番を気持ちよく迎える事ができました。
問題は明日の天気、岩手県南の予報は「曇のち晴れ」、最近の天気予報はよく当たりますので何とか大丈夫そうです。


前述した放射性物質検査の吉報を踏まえ、今年度(2012年度)産、いわい天然乾燥米「元氣」(ひとめぼれ100%新米)の販売予約受付を開始致します。
いわい天然乾燥米「元氣」とは、我が家の飯米(自家消費)分として特別に完全天日干しにこだわり、農薬も一般的な基準値よりも更に抑え、安心安全をモットーにこだわって作ったお米です。
数に限りがあり、予約受付を早々に中止する場合もありますが、何卒ご理解下さいますよう重ねてお願い申しあげます。


予約受付(ご注文前の確認事項)>>
ショッピングカート>>
天然乾燥米「元氣」トップページ>>
天然乾燥米(天日干し米)の美味しい訳



フォト短歌「安堵」  新聞記事(基準値大幅に下回る)





編集 / 2012.09.21 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
イギリス海岸確認できず!
カテゴリ: フォト短歌
明日の9月21日は宮沢賢治の命日であり、賢治が1923年8月5日、白い泥岩層の露出が確認できるなど、ドーバー海峡の地質によく似ているとして命名した「イギリス海岸」を、国交省岩手河川国道事務所の粋な計らいにより、2007年から上流部ダムの放流を制限するなど毎年その出現を試みていた。

折しも今年は例年に無く雨量が少ない。
つい昨日迄海岸が露出していたとのことで、放流制限はやらないとの情報が入り、急遽本日、イギリス海岸近くに住居を構える知人を頼りに、午前中撮影に行く予定を立てていた。

ところが、昨夜からの久々の雨により、イギリス海岸の水かさの上がった今朝の状況がメールで送られてきた。
結局、本日の花巻行きを断念することとなり、渇水による海岸の出現が確認出来次第向かうことに計画を改め、知人からの連絡を待つことになった。

イギリス海岸
http://www.aozora.gr.jp/cards/000081/files/4417_9667.html

写真など<雨ニモ負ケズ…イーハトーブログ>
http://plaza.rakuten.co.jp/machi03iwate/diary/201209180005/


フォト短歌「黄金の里」





編集 / 2012.09.20 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
稲刈りシーズン秋本番「爆暑との闘い」
カテゴリ: グリーンツーリズム
本格的な稲刈りシーズン到来となり、我が家でも16日・17日と稲刈り本番(予定9月22・23日)に備えての下準備を行った。
作業方法や手順も各家々違うだろうが、我が家の天日干し米の収穫作業工程は、先ず刈り取った稲を乾燥させる為の木杭を、前もってある程度立てておくようにしている。
そうしておく事により、後の作業が楽になり、もし雨が降ったとしても所々隙間が開いている為、ぬかるんだとしても直ぐに乾き、後の作業効率もグンと上がる。

この辺では乾燥させる為の木杭のことを「ほんにょ」と呼んでいるが、ホニオとかホニョと呼ぶところもあるようだ。
その「語源は」と尋ねられると返答に窮するが、語源を調べた方がおられるので是非参考にしてみては。
もっとも興味があればだが!・・・

さて、作業の続きに戻るが、天日干しにする為の田んぼに「ほんにょ」を立てる訳だが、以前は見栄えを気にしての事か、田んぼ周りの土手に沿って一列に立てたものだ。
しかしながらそれでは刈り取った稲の運搬が極めて非効率であることから、最近では極力運搬の手間を省く為に田んぼの中に2列か3列立てるようにしている。

何時もは木杭を立てる為の穴を、エンジン付きの穴あけ機に頼っていたが、昨年来どうも調子が悪いようで、修理に出しても今では製造中止となった為か部品が見つからないとの事。
新品を購入すべきか否か迷うものの、決して安い買い物ではない。

なので昨年そして今年と、昔使っていた鉄の棒(重さ約10kg)を引っ張り出してきてはそれで穴をあけるといったオーソドックスで、しかも体力勝負の作業に臨まねばならない。
もっとも「未だまだ体力には自信あり」ということで、何時ものように気合を込めながら鉄の棒を振り回しておったところ、如何せん、半端ではない残暑、いや猛暑、いやいや極暑か、はたまた爆暑(造語)とでも申しましょうか、とても形容のしようもない暑さに、何十回となく頭から水をぶっかけながらの作業に、挙句の果てにノックダウンとなった次第。

いやはや、いつまで続くかこの暑さ・・・。


フォト短歌「杭との闘い」


その他の写真は>>






編集 / 2012.09.19 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
一関プロレス三昧part2実録「DRAGON GATE」編
カテゴリ: プロレス
昨日午後5時より、一関総合体育館メインアリーナを会場にDRAGON GATE(ドラゴンゲート)の一関興行が、ファンらの熱き声援の下、残暑の厳しい暑さとはまたちょっと違った熱い熱い戦いにより会場は大いに盛り上がりました。
メインイベントには、現タックチャンピョン(オープン・ザ・ツインゲート)の地元一関出身YAMATO(ヤマト)選手が入場すると、会場のボルテージは一段と高まり、「YAMATO」コールで会場の熱気は最高潮に。
試合終了後には昨年の震災に対する義援金として、一関市社会福祉協議会への贈呈がありました。

嘗てプロレスと云えば、多くのファンの支持によりゴールデンタイムに放映されていたものです。
かくいう私もそのファンの一人として、テレビの前でかぶりつきながら見ていたものですが、今では契約による特定のチャンネルでしか見られなくなり非常に寂しい限りです。

なにかと世知辛い世の中、ストレスの中にどっぷりと浸かりながらも仕事や私生活に追われる毎日です。
そんな時にこそ、プロレスの真剣勝負、激しいバトルを見ることにより日頃溜まった鬱憤やストレスを発散し、熱いものを感じ取るべきではないかと私は思っています。
そんな意味からも、ゴールデンタイムに是非復帰してもらいたいものだと願ってやみません。


フォト短歌「ブレンバスター」

その他の写真はこちら>>







編集 / 2012.09.18 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
第46回宮城県パワーリフティング選手権・第35回宮城県ベンチプレス選手権大会のご案内
カテゴリ: パワーリフティング
第46回宮城県パワーリフティング選手権・第35回宮城県ベンチプレス選手権大会が11月、宮城県利府町を会場に行われます。

日時:2012年11月11日(日) 競技開始AM10:00~
会場:グランディ・21 宮城県総合運動公園 セキスイハイムサブアリーナ
    宮城県利府町菅谷字舘40-1 ℡022-356-1122
主催:公益財団法人宮城県体育協会
主管:MPA宮城県パワーリフティング協会
お問い合わせ・申込先:THE ZEN CLUB K&Bジム ℡022-356-7071
申込締切:2012年10月12日(金)必着厳守  
開催要項>>



編集 / 2012.09.15 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
天日干し米の旨さの秘密とは
カテゴリ: グルメ
田んぼを見渡すと、稲穂が垂れ下がり黄金色の色合いが日々濃くなってきている。
ここ岩手県南部でも、早いところでは既に稲刈りが始まっておりいよいよ稲刈りシーズン突入だ。

我が家でも明後日の日曜日から、刈り取った稲を自然乾燥する為のほんにょ(ホニオ)を立てる予定。
実はこの作業がまた結構キツイ作業だ。
ただ若い頃は寧ろ、トレーニングがてらにガンガン鉄の棒を振り回しては木杭を立てるための穴を開けたものだが、如何せん歳を重ねるごとに、肩や腕の痛みに耐えながらの作業となり、今では「気力で何とか凌いでいる」というのが現状だろう。

では、キツイ穴あけ作業を止め、自然乾燥にこだわらずに全て機械乾燥に頼ろうかと、毎年この季節になると弱音を吐きそうになるのだが、やはり「こだわり」は持ち続けるべきであると、もう一人の自分か、或いはご先祖様なのかは分からないがそう呼び掛けてくるようだ。

そんな訳で、天日で乾燥させたお米の美味しさをまとめてみることにした。
天然乾燥米(天日干し米)の美味しい訳とは?


尚、今年度産の新米の予約受け付けは、放射能検査終了後、新聞紙上で正式に公表(今月下旬)され、その結果を踏まえた上で正式に注文を承ることにしたい。


フォト短歌「天の恵み」  稲刈り前
↑写真は昨年10月撮影のもの




編集 / 2012.09.14 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
一関プロレス三昧第2弾「YAMATO襲来」
カテゴリ: プロレス
一関プロレス三昧第2弾、来る9月17日(祝)、一関市総合体育館(ユードーム)を会場に、神戸市を拠点とするプロレス団体DRAGON GATE(ドラゴンゲート)が、FREEDOMS同様、震災で傷つき、今尚苦しみの中から抜け出せずにいる被災地に、熱き心と希望、そして元気を届けようとやってきます。
中でも、地元一関市出身のYAMATO選手は、現役タッグチャンピョンとしての凱旋試合となり、かなりの注目を集めるなか、そのプレッシャーの重圧に耐えながらの試合となるでしょうが、是非とも、闘魂スピリットや熱き心を遺憾なく発揮し、会場に集う多くの一関市民や被災された方々に、希望をもたらし、情熱を植え付けてもらいたいものです。

DRAGON GATE一関興行
日時:2012年9月17日(祝・月曜日)午後5:00試合開始
会場:一関市総合体育館(ユードーム)メインアリーナ

またYAMATO選手は、本日(9月13日木曜日)午後5時より、一関コミュニティFM(FMあすも)塩竈一常GET KING!!のコーナーにて約20分間の生出演が予定され、パーソナリティ塩竈VSヤマト選手のトークバトルがあるとのこと。お聞き漏らしのなきように。
一関コミュニティFM79.5MHz(可聴範囲は一関市近郊のみ)



フォト短歌「YAMATO襲来」  記念撮影  私とYAMATO






YAMATO選手が『かっこいいカラダ(不定期出版)』の表紙を飾りました ↓↓



かっこいいカラダNEXT STAGE vol.17
男の腹筋Revolution! (B・B MOOK 837 スポーツシリーズ NO. 707)





編集 / 2012.09.13 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
「期限付き」の見直しを!
カテゴリ: 世に問う!『言わずにはいられない』
大震災からちょうど1年と半年が経った。依然34万人が避難、がれきの処理も未だに8割が未処理とのことだ。
昨夜のニュースで報じられていたが、沿岸部での経済活動に大きなウエートを占め、復興の根幹部分を支える筈の水産関連会社の再建に、地域格差が広がっているというのだ。
その最大の原因が、都市計画の遅れからきているということのようだ。
国からの再建に対する期限付き助成金が、来年の3月迄で締め切られるというのだ。

一方、再建を願う水産関連会社側にとっては、都市計画の大枠が決定しない状態では何処に工場を建てるべきか、或いは盛土などによる基礎レベルを上げての建築計画が必要となるところだが、その高低の確認が取れないでいるのが現状のようだ。
しかしながら、期限付きの助成を受けなければ到底再建は難しい。
止む無く、見切り発車で建築に取り掛からなければならない事態が発生しているのだ。

続きを読む・見る>>






編集 / 2012.09.11 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
干天の慈雨と無縁の苦渋の梨
カテゴリ: フォト短歌
相変わらず残暑厳しき折り、日本列島のあちらこちらで水不足による不測の事態となっている。
資源が乏しい日本でも、水に関して云えば世界に比べてかなり恵まれており、日本における水の消費量は1日当たり約300㍑/人と云われている。
曇りはしてもなかなか雨に結びつかず、国交省関東地方整備局は10日、利根川上流の計8ダムの貯水量が低下していることから、11日午前9時から10%の取水制限を行うと発表したようだ。
ここ岩手県南部でも、昨夜少しばかりの雨が降りはしたものの、干天の慈雨とは程遠い降水量だった。


フォト短歌「苦渋の梨」




編集 / 2012.09.10 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
FREEDOMS(フリーダムズ)一関興行「長州力・藤波辰爾選手ら参戦」
カテゴリ: プロレス
本日午後2時より、一関総合体育館メインアリーナを会場FREEDOMS(フリーダムズ)の一関興行が、ファンらの熱き声援の中、盛大に行われた。
後半には往年のプロレスファンでお馴染みの長州力・藤波辰爾らの参戦もあり、会場のボルテージは一段と上昇し、やんややんやの大声援を浴びながら、手に汗握る攻防に目を離す暇がなかった。

個人的には、往年のプロレスファンの一人として、長州選手の入場テーマ曲であるパワーホールが会場に鳴り響くと、感極まれり。
感慨無量となって心の底からこみ上げてくるものを抑えることは不可能だった。
実に懐かしかった。

FREEDOMS代表の佐々木選手が、「我々の一生懸命戦っている姿を観て、沸き立つものを感じ、それを希望や心の拠り所として頑張って頂ければ有難い」と挨拶で述べていたが、確かに、十二分に感じた気がする。
明日への希望を膨らませながら、その余韻に浸り会場を後にしたのだった。

他の写真はこちらでどうぞ>>



フォト短歌「サムライ」







編集 / 2012.09.09 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
我が家自慢の極上の地下水
カテゴリ: グリーンツーリズム
今朝は寝坊をしてしまい、早朝の草刈り作業をサボってしまった。
その代わりといってはなんだが、今日は土曜日、ジムは午後から開館ということもあり、午前中目一杯その草刈り作業にあてることとなった。

残暑厳しかろうと思いながらも、腰には我が家自慢の極上の地下水を満杯に入れたペットボトルをぶら下げ、その冷たい地下水でタオルをぐしょぐしょに濡らし、軽く絞って頭に被せる。
更に麦わら帽子をその上に被れば完璧の熱中症対策となる。
第三者が見れば「なんだべその格好は?」と言われそうな出で立ちだが、背に腹は代えられない。
さて、いざ出陣!

時おり、心地の良い秋風が吹く。
地下水で濡らしたタオルに、その心地の良い秋風が当たり更に心地良さが増す。
何時もなら不快に思う噴き出る汗も、気持ちの良い汗と変わる。

しかしながら9月に入ったとはいえ、流石に日光を直接浴び、時間の経過にともない厳しさを増してくる。
小一時間ほど作業を続けていると、草刈機のエンジン音が急に高くなったり低くなったりと、燃料切れの合図を送ってきた。

「小休止だ」と自宅に戻り、草刈機に燃料を満タンに入れ、今度は自分の補給の番だ。
一般の水道水は使わず、地下水の蛇口を目一杯に捻ると、勢い良く冷たい水が滝のように出てくる。先ずその冷たい地下水をコップいっぱいに入れゴクゴクと飲み干す。極楽極楽!
なんとも表現のしようがないが、本当にうんめ!

更に、勢い良く流れ出る水道水めがけ、闘牛が真っ赤な旗めがけ勢い良く突っ込む様さながらに、頭を勢い良く突っ込むと、なんとも言えぬ気持ち良さであろうか。まるで天国だ!
一気に息を吹き返した感じである。

また再び、今度はタオルを一滴も絞らず、冷たい極上の我が家自慢の地下水をたらふく含んだままの状態で、頭に乗せ、更に麦わら帽子を被り、田んぼに向かったのだった。



フォト短歌「天高し」






編集 / 2012.09.08 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
一関プロレス三昧part1 「FREEDOMS一関興行」
カテゴリ: プロレス
明後日、つまり9月9日(日)14:00から一関市総合体育館(ユードーム)を会場に、地元一関市出身の佐々木貴選手(代表)率いるプロレス団体FREEDOMS(フリ-ダムズ)の一関興行が行われる。

去年の凱旋興行も同じく9月。
昨年の興行は3月11日発生の東日本大震災により、多くの犠牲者を出した沿岸部の人達への支援活動として、Tシャツ販売や入場料の一部を義援金にまわすなど、被災地への貢献度も非常に大きかった。

今回の興行は、往年のプロレスファンにとっては堪らない(勿論私も含む)スーパースター藤波辰爾・長州力両選手の参戦もあり、猪木イズムを継承したプロレススピリッツや、未だ衰えぬ、ハガネのような強靭な肉体を披露してくれるのではないだろうか。

FREEDOMS一関興行
日時:9月9日 開場13:15 試合開始14:00
会場:一関市総合体育館(ユードーム)メインアリーナ


フォト短歌「往年のスーパースター」  ポスター



編集 / 2012.09.07 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
第3回全日本エレキ音楽祭(一関ヤンチャーズ) 遅ればせながら!
カテゴリ: お祭り
ここ岩手県南部も、少しずつではあるが、秋に向かって一歩ずつ進んでいるようだ。未だ暑いけど・・・
今夏の暑さも半端ではなく、奥山のどんぐりなどの木の実が不作らしく、つい最近、一関市内の民家近くに現れた熊に、中年男性が襲われたとのニュースが流れていた。
渓流釣りやキノコ採りを趣味に持つ私にとって、熊やスズメバチは決して油断してはならないものであり、これからのシーズンは特に注意が必要となる。

さて、先月8月25・26日、
岩手県一関市の文化センターを会場に、第3回全日本エレキ音楽祭が開かれた。
全国から19バンドが集い、多忙な仕事や学業の合間を縫っての練習の成果を、遺憾なく発揮していた。
その中でも、地元一関から初参加を果たした一関ヤンチャーズの演奏の様子を、遅ればせながらもご紹介したい。


フォト短歌「夕暮れ」










編集 / 2012.09.06 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
いわい天然乾燥米「元氣」刈り取り時期は?
カテゴリ: グリーンツーリズム
ここ岩手県南部でも、稲穂が順調に育ち、収穫の時期が迫って参りました。
昨日今日と、朝夕めっきりと涼しくなり、「収穫の秋」「実りの秋」を肌で感じられる気候となりましたが、厳しき残暑の暑さが、懐かしさやうら寂しさとともに、複雑な想念が浮かんでは脳裏を過って参ります。
お盆が過ぎ、秋の気配が感じられる今日この頃、
生生流相、冥冥転相、毎年のようにふと心に浮かぶ哀感です。

今年の水稲の育ち具合は平年並み、今のところはまずまず順調にきているようです。
今後、懸念されることはやはりカメムシ被害や高温障害ですが、できる限り農薬の使用を避け、草刈り期間を指導の通り忠実に守り、極力カメムシ被害による着色粒を出さないように努めてきたつもりです。
後者の高温障害は、夜間の気温低下にともない防げますので、岩手では然程懸念する必要もないかと思われます。

あとは、刈り取り時期によっては青未熟や白未熟、胴割れなどの被害粒としての懸念はありますが、それらを防ぐためにも、刈り取るタイミングを見計らって参りたいと思っております。


既に数名の方から、いわい天然乾燥米「元氣」(ひとめぼれ100%)の予約注文を頂いており、
本当に有難く、心より感謝申し上げておりますが、今年も昨年に引き続き、県による放射能検査が厳密に実施致されようとしております。
正式な予約注文受付に付きましては、その結果を踏まえて行いたいと思います。
日時につきましては、9月中旬~下旬になろうかと思います。
その結果は随時当ブログや
ホームページ上でお知らせ致します。


フォト短歌「百日紅」





編集 / 2012.09.05 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
高所恐怖症「天高く」
カテゴリ: フォト短歌
先日(9月1日)の「遠野詣で」の折り、田瀬湖周辺の高速道路橋梁の上のそのまた上で、工事用クレーンのステップ(?)に乗った工事関係者であろうか、目に飛び込んできた。
早速車を路肩に寄せ、そそくさとカメラを構えた。
それにしてもえらい高い。

高所恐怖症の私にとっては、土下座されて頼まれたとしても、逆に額を床に擦りつけながらも土下座してお断りする高さだ。
それにしても、「いったい何をしているのやら」と疑問に思っていたが、
今日の朝刊にその内容が載っていた。

東北横断自動車道釜石秋田線の一部(東和・宮守区間)の完成を間近に、地元の小学生や父兄を招いての見学会だったとのこと。
参加した児童らにより、開通前の舗装道路に絵やメッセージを記念として描き込む企画もあったようだ。

開通した暁には、児童らが描き込んだ絵やメッセージ、或いは眼下に広がる田瀬湖が一望でき、その美しき眺めを堪能できる事になるが、呉れぐれも脇見運転だけはしないように願いたい!


フォト短歌「天高く」






編集 / 2012.09.04 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
遠野詣で
カテゴリ: 感動
一昨日、世界中の人が憧れる地域を創る夢の国東北プロジェクトとはいったいどんな物かを確かめたく、遠野市まで足を伸ばしてみることになった。
一関市から遠野市迄は車で約1時間半。国道4号線を北上し、北上市から国道107号線との合流地点を右折し、後は道なりに直進すれば分かりやすいルートなのだが、それでは遠回りとなる。
北上川右岸(東側)の川沿いを北上し、奥州市前沢区の街並みを左手に眺めながら、奥州市江刺区の市街地に入る。旧道を暫く北に向かうと右手に公園が見えてくる。それが目印となる。

そこから三秋の思いに心が揺れ動きながらも、北東方向に暫く進むと、猿ケ石川を堰き止めてできた周囲45km、ミュージシャンの初代「姫神」を魅了させた田瀬湖が左手に姿を現す。
更に北上し国道107号線に合流すると、間もなく遠野市に入る。

お目当ての会場は遠野市民センター。
午後1時より、遠野市長の挨拶を皮切りにドリプラが定刻通り始まった。
その様子や私の感想はこちら>>


6 人による夢のプレゼンが終わり、会場では歓迎の意味を込め、「昔むかしあるところに~」と語りべさんによる、先祖代々から語り継がれてきた民話の披露があ り、更には、子供(学生)らによるクラシックバレエや一輪車ダンスの披露もあり、会場はその演技の素晴らしさに酔いしれていた。

感動の一日となった遠野詣でから、丸二日経った今でも、その余韻に浸りながらの夢心地気分は、残暑厳しき折り、もうろうとする夢遊状態からはなかなか醒めそうにないようである。


田瀬湖 語りべ バレエ
一輪車ダンス アトラクションメンバー フォト短歌「遠野詣で」





編集 / 2012.09.03 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
幸福の定義
カテゴリ: 世に問う!『言わずにはいられない』
幸せとは、「(願いがかなったりして)満足だと感じられるようす」と辞書には載っている。語源を辿れば「めぐり合わせ」の意味を持ち、機会、天運、なりゆき、始末などの意味を持つ。
幸福論も様々あり、福田恆存翁は、「不公正な世の現実を見据え、弱点を弱点と認識した上でとらわれなく生きること。
望むものを手に入れるために戦い、敗北しても悔いないこと」だと説き、古代ギリシア、ストア派の哲学者のエピクテトスは、己の力の及ぶものと及ばないものを識別し、自己抑制をもって生きることを説いている。

即ち、その人それぞれの価値観によって受け取り方も様々だが、昨日、民話の郷として知られる岩手県遠野市に於いて、ドリームプラン・プレゼンテーション(以後ドリプラと記す)という起業家を志す人達による夢のプレゼンがあり、その主催者である福島正伸氏の講演を聞き、真剣に考えさせられた。

続きはこちらで>>




編集 / 2012.09.02 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
 プロフィール

ハルク伊藤

Author:ハルク伊藤



ブログ作成にあたり、
当初は「一つのジャンルに絞った方が人気ブログになりやすい」という通説があり、「トレーニングやパワーリフティングに特化したブログを」と思っておりましたが、今ではその常識に因われることなく、私個人の意見や考えを柱として、右にも左にも属する事なく、中立的な立場を決して崩さず、社会に対する思いや願い、或いは個人的な提言なども織り交ぜながら、日常の出来事や趣味の写真に短歌や詩をコラボしたフォト短歌を中心に、私の生きた証として、このブログを続けて参りたいと思っております。
本文の文体につましては、「強く訴えかけたい、強調したい」内容には「だ・である調の常体」。
それ以外は「です・ます調の敬体」と入り混じった文章で、大変お見苦しい点もあろうかと存じますが、
『寛容の心』を持ってご覧頂ければ幸いです。


トップバナーの説明
Happiness is the only thing you can give without having.
幸福は自分が持っていなくても人に与える事は可能である!

詳しいprofile>>

 フォト短歌エッセイ集


 岩手県の天気
 にほんブログ村
 メールはこちら≫ ↓
 Sponsored Link

【送料無料】ゴールドジム グルタミンパウダー 500g F4150







食べて痩せるパーソナルトレーニングスタジオ
「Gajara」
無料カウンセリング来店者募集中トレーニング期間中は毎食3食無料提供


スポとものプロ野球選手によるオンラインレッスン


楽天トラベル株式会社

 My Yahoo
My Yahoo!に追加
 Yahoo オークション
 検索フォーム
 ブロとも申請フォーム
 名刺プリント『激安』
 QRコード
QR