結っこ企画、名古屋市から感謝状授与
カテゴリ: 感動
今日は打って変わってポカポカ天気。
ここ最近一段と寒さが厳しい日が続いていただけに、実に過ごしやすい一日だった。
南の方から、少しずつ春の足音が聞こえてくるようだ。

南と云えば、今日の朝刊に、結っこ企画(武田ユキ子代表)が、名古屋市の支援プロジェクトに協力した事に対して、名古屋市総務局から感謝状が手渡されている写真と記事が載っていた。

結っこ企画は、結っこプロジェクトとして、津波でなぎ倒された高田の松を材料に、USBメモリやペンダント製作を手がけ、その売上金の一部を高田市に寄付するといった目的で立ち上げられたプロジェクトである。そのプロジェクトに、立ち上げ当初私も少しばかりお手伝いさせて頂いたが、多少なりとも関われた事は、私にとっても誇りであり心から感謝したい。


フォト短歌「ゆいっこ」   ゆいっこ新聞記事



 




編集 / 2013.02.28 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
のんびりお風呂に浸かっていると・・・
カテゴリ: 気象現象
3日程前、帰宅後暫し休憩してから、何時ものようにお風呂に入った。
何時もの入浴時間は概ね日付が変わる深夜の24時を回ってからである。
丁度0時30分頃だったろうか。何時ものように肩までどっぷり浸かり、ゆったりまったりボォっとしていると、遠くの方から地鳴りが聞こえてきた。

「まずいな、ちょっとデカそうだぞ!」と思いながらも、出ようか出まいか迷った。生憎風呂から出れば外は厳寒の地獄である。
そんなこともあって、暫し様子見となり、湯船の中でじっと様子を窺っていた。
結果的には震度4の若干強目の地震で済んだものの、これが震度6強や7ともなればとてもお風呂どころではない。本来なら直ぐ様上がるべきだと深く反省した次第である。

そんな矢先、2月25日(昨日)の夕方、栃木県北部を震源とする震度5強の強い地震があった。
気象庁の報告では、震源の深さ約10km、マグニチュード6.2とのことだ。それにより日光市奥鬼怒温泉郷では約4kmにわたり計30カ所の雪崩が発生し、旅館4カ所に訪れていた宿泊客や従業員約50人が孤立しているとのことだ。

2年前の東日本大地震の折り、前兆と考えられる震度6弱の強い地震が2日前の3月9日に発生している。
それ以外にも9日・10日と有感地震が頻発していた経緯がある。
今回の栃木県北部を震源とする地震は、本震であって、前兆となる地震でないことを、ただただ祈るばかりである。


フォト短歌「タイヤの髭」

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編集 / 2013.02.26 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
厳しさの向こう側に
カテゴリ: 気象現象
午前中は汗だくになりながらも、先月以来久方ぶりの雪かきだった。
岩手県南では降ったとしてもせいぜい20cm程度。それも直ぐに解けてしまうので滅多に根雪になることはない。
それがため、同じ県内でも雪の多い地域と比較すれば遥かに楽かもしれない。
それでもやはり、雪かき作業はしんどい。

一昨日、北海道江別市在住の友人から、
「今冬は随分雪が多い、朝起きてみたら一晩で70cmも積もったぞ」との連絡があった。
流石に寒さも厳しく、根雪になって次から次と嵩上げされていく為、雪壁の高さは相当なものになるだろう。
ニュース等でも、東北の豪雪地帯では5m以上の記録的な積雪量だと報じられている。

雪国にとって、厳寒はともかく、冬は何と言っても雪かきが一番辛く過酷である。
ある意味、人生に於いての修行の一環とも謂えるだろうか。
しかしながらその修業が辛ければ辛いほど、過酷であればあるほど、雪解けの春が愛おしく、春の本当の素晴らしさや歓びを知り、春の恩恵を一番享受できるのは雪国の人たちだと謂えるのではないだろうか。



フォト短歌「厳しさの向こうには」

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編集 / 2013.02.24 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
右寄りのアゲンスト
カテゴリ: 世に問う!『言わずにはいられない』
短歌は三十一文字(みそひともじ)に集約された詩である。
私はその詩情豊かな三十一文字に、心の拠り所や日々の糧を見出し、四季折々の風情や情景を観るがまま感ずるがまま素直に詠み、写真とともに一つの作品として収める(フォト短歌)ことをライフワークの一つとして作りためてきた。
しかしながら単体でみる短歌はあまりにも拙く、一から勉強し直すべきとの反省により、昨年の暮れ、地元のとある短歌結社の門を叩くこととなった。

続きを読む・見る>>





編集 / 2013.02.22 / コメント: 1 / トラックバック: - / PageTop↑
感涙誘う一通の手紙
カテゴリ: 感動
以前このブログでも紹介したけれども、免許取得の為に、近くの自動車教習所の合宿に参加し、空いた時間に身体を鍛えたいと私が営むトレーニングジムに、真面目に通う礼儀正しく思慮分別を弁えた都内のとある大学のラグビー部員がいた。

その学生の一人から小包が届けられた。
その中には千葉県名産のお菓子と、トレーニングの最終日に一緒に撮影した写真、それと一通の手紙が入っていた。
早速頂いたお菓子をぱくつきながら、手紙に目を通してみた。
文面によると、平泉に訪れ一番為になった事は、トレーニングに通えたことだとしたためてあった。

彼らがトレーニングに訪れた時間は、地元のメンバーが来ている時間帯で、その先輩方と一緒に汗を流したことがよほど嬉しかったのだろう。
文末には、平泉で教わった沢山の事を、これからも忘れることなく、世の為、人の為、社会の為になる大人を目指して頑張りますと、締めくくってあった。

もうそれを読んだ時には「感極まれり」であった。
勉学は勿論だが、肉体と肉体がぶつかり合うラグビーという過酷で厳しいスポーツをとおして、心身の鍛錬や研鑽を積み、また痛みを知ることによって他人に対する気配りや配慮、優しさが本物となっていくのではないか、そして、やがて日本の未来を背負う立派な人物になると、私は確信したのだった。


フォト短歌「感謝の文」

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編集 / 2013.02.19 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
隕石落下
カテゴリ: 気象現象
紺碧の空といえば、昨日ロシアのウラル地方に隕石が落下し、3000棟以上もの建物の窓ガラスがその衝撃波によって損壊した。
それにより1200人以上の負傷者が出たとのことだ。
なんとも恐ろしい自然現象だが、全く予測されていなかったのだろうか。
今回落下した隕石は、大気圏への突入前の重さが約7000トン、直径が約15mと推計されると発表された。
 
つい数日前から、小惑星が地球に大接近するとの発表があったが、そちらの大きさは落下した隕石の3倍の大きさとのこと。
そちらは日本時間の16日未明、無事に通過したとのことだ。

白煙を一直線になびかせ、ミサイルらしきものが飛んでくるあの映像が流れた瞬間、一瞬、最近核実験で世界を騒がす隣国の仕業ではないかと疑ったりもしたが、自然現象による災害は致し方なしとしても、武力衝突などの馬鹿げた行為による人的被害だけは、絶対にあってほしくないし、なんとしても避けたいところだ。


フォト短歌「紺碧の空」

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編集 / 2013.02.16 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
お帰り、奇跡の一本松
カテゴリ: フォト詩歌
ここ数日、春の兆しを感じさせる好天に恵まれたが、昨日今日と天候が崩れ雪に見舞われている岩手県南である。
写真の野鳩は、雨宿りならぬ雪やどりのためか?電線にとまりジッと雪が止むのを待っているかのようだった。樹の枝の方が良さそうに思うのだが・・。


グァム島では無差別襲撃事件、日本海を挟んだ隣国では核実験と、辺りを見回すと物騒な事ばかりが起きている。
自然災害による被害は已む無しとしても、平和であることの有難さをこのような事件や出来事を知り、改めて思うばかりだ。
そんななか、岩手県陸前高田市の奇跡の一本松が、防腐処理された幹部分の一部が帰ってきたとのこと。残りの部分は処理が終わり次第届けられ、3月11日迄にはモニュメントとして、或いは復興のシンポルとして披露されるとのことだ。

昨年5月に枯死が確認され、その後の対応については色々検討されたが、幹部分の芯をくり抜いた後に防腐処理が施され、そこにカーボン製の芯棒を通すといった人工的な保存方法が採られることになった。
決して、あの大震災による酷くあまりにも切ない大災害に見舞われたという事実を、何時いつまでも記憶に留め、決して同じ轍を踏まぬよう、後世に伝えてもらいたいものだ。



フォト詩歌「雪やどり」

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編集 / 2013.02.13 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
聖老人
カテゴリ: 感動
「面倒だ」と整理を怠っていた本棚があまりにも乱雑になっており、読み返そうと思った本が行方知れず。
あっち行ったりこっち行ったりと肝心な時にないのである。
そんなことから少しずつでもいいから整理整頓を心掛けようと片付けをしていると、山尾三省(故人)さんの詩集「びろう葉帽子の下で」が出てきた。

私が若かりし頃、山尾さんの詩や生き様に傾倒し、わざわざ屋久島まで会いに行ったものだが、当時の思い出が走馬灯のように蘇ってきた。
特にこの詩集のなかに「聖老人」というのがあって、樹齢7200年(現在文字色では4000年以上との表現)とも云われる聖なる屋久杉「縄文杉」に語りかける詩がある。

そもそも現地の屋久島では、樹齢1000年を超えたものにのみ屋久杉の呼称を使い、それ以下は「こすぎ」と呼んでいた。
なかでも樹齢7000年を超える杉は世界でも類を見ない。
大地に這いつくばり、7000年もの長きの間、嵐や風雪に耐えながらも命の灯りを絶やすことなく長らえてきた縄文杉を、聖なるものと崇め、畏敬の念を持って対話する叙情詩が以下の聖老人である。


◆聖老人
屋久島の山中に一人の聖老人が立っている
齢(よわい)およそ7200年という
ごわごわとしたその肌に手を触れると
遠く深い神聖の気が沁み込んでくる

聖老人
あなたは この地上に生を受けて以来 ただのひとことも語らず
ただの一歩も動かず そこに立っておられた
それは苦行神シヴァの千年至福の瞑想の姿に似ていながら
苦行とも至福ともかかわりのないものとして そこにあった
ただ そこにあるだけだった
あなたの体には幾十本もの他の樹木が生い繁り あなたは大地とみなしているが
あなたはそれを自然の出来事として眺めている
あなたのごわごわとした肌に耳をつけ せめて生命の液の流れる音を聴こうとするが
あなたはただそこにあるだけ
無言で 一切を語らない

聖老人
昔 人々が悪というものを知らず 人々の間に善が支配していたころ
人間の寿命は千年を数えることができたと わたしは聞く
そのころは 人々は神の如くに光り輝き 神々と共に語り合っていたという
やがて人々の間に悪がしのびこみ それと同時に人間の寿命はどんどん短くなった
それでもついこの間までは まだ三百年五百年を数える人が生きていたという
今はそれもなくなった
この鉄の時代には 人間の寿命は百年を限りとするようになった
昔 人々の間に善が支配し 人々が神と共に語り合っていたころのことを

聖老人
わたしは あなたに尋ねたかった
けれども あなたはただそこに静かな喜びとしてあるだけ
無言で一切のことを語らなかった
私が知ったのは
あなたがそこにあり そして生きている ということだけだった
そこにあり 生きているということ
生きているということ

聖老人
あなたの足元の大地から 幾すじもの清らかな水が沁み出していました
それはあなたの 唯一の現れた心のようでありました
その水を両手ですくい わたしは聖なるものとして飲みました
わたくしは思い出しました
法句経九十八
 村落においても また森林においても
 低地においても また平地においても
 拝むに足る人の住するところ その土地は楽しい ―
法句経九十九
 森林は楽しい 世人が楽しまないところで 食欲を離れた人は楽しむで あろう
 かれは欲楽を求めないからである ー

聖老人
あなたが黙して語らぬ故に
わたしはあなたの森に住む 罪知らぬひとりの百姓となって
鈴振り あなたを讃える歌をうたう
                                  山尾三省作




原爆や原発事故にともなう死の灰の拡散、人体に悪影響を及ばす高濃度の大気汚染、鉄の時代となり「人類の進歩」を大義名分とした人工的創造による副産物により、自然破壊や環境汚染がもたらされ、その代償としてワラビやゼンマイなどの山菜。
また秋ともなれば、森や林の倒木や落葉の間から、樹林の間に間に木漏れ日が照らされキラキラと宝石のように耀くキノコ。
また山の頂きに積もった雪が、雪解け水となり、砂や石ころの間を通り抜け、清らかな流れとなり、小川となり大河となって、やがて海原へと流れる清らかな筈の水が、全て汚染され、汚れた大海になろうとしている。

そんな移り変わりを、はたして聖老人はどんなふうに眺めているのだろうか。



フォト短歌「朝のしずく」






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編集 / 2013.02.08 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
一期一会「感動の手紙」
カテゴリ: 一期一会
平泉アスリートセンターの近くに、自動車学校の平泉ドライビングスクールがある。
そのスクールでは、学生らを対象(勿論一般もOK)に合宿形式による免許取得実習を行なっている。
講師陣の丁寧な指導やフレンドリーで親しみやすい環境はもとより、費用面でも実にリーズナブルである。
時期によっては宿泊や食事込みにも係わらず、通学するより安上がりであったりするようだ。
また、在校中(2月・3月)のケーキ食べ放題など、サービス面でもかなり充実しており、地元の評判もさることながら遠方からの人気も高いようだ。

かく言う私も30数年前はこの自動車学校にお世話になり、妹や息子もやはりここのOG、OBである。
更には、現教官の一人に私の親戚もいるなど、何かと縁のある自動車学校だが、前述の合宿形式の免許取得実習中の受講生2人が、「合宿期間中トレーニングも続けたい」との希望で、毎日のように通っている大学生がいる。

彼らは大学(東京都内)でラグビー部に所属しており、実に礼儀正しく、真面目にトレーニングに励んでいる。当センター(平泉アスリートセンター)に通う先輩らからも、素直で真面目、ものの分別をしっかりと弁えた礼儀正しい彼らの態度が気に入られたようで、すっかり打ち解けた雰囲気で一緒に汗を流している。
一人は茨城県出身、もう一人は千葉県の出身者だが、彼らを観れば育った家庭環境がある程度分かるものだ。
そのうち茨城県出身者のお父さんからは、お礼の手紙が添えられた茨城県特産の干し芋が沢山送られてきた。その文脈には、感謝の気持ちとともに我が子に対する思いや愛情が実によく汲み取れ、感銘を受けながら拝誦した次第だ。


tegami.jpg  フォト短歌「ほし芋」

頂きもののほし芋を早速ご馳走になったが、茨木の太陽と風、自然の恵みで育ったさつまいもを蒸した後、天日乾燥させ、生産者が丹精込めて作り上げたほし芋。
実に美味しかった。 本当にご馳走様でした。

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編集 / 2013.02.06 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
消防団新人研修無事に終わる!
カテゴリ: 消防活動
昨日は節分の日、青森県出身の元人気力士、高見盛 精彦(たかみさかり せいけん)関が引退後初の来町とあって、今年こそは是が非でも中尊寺の大節分会にと予定を立てていたが、如何せん消防団の新人研修会(会場:一関市千厩町公民館)と日程が重なり、今年も叶わぬ夢と終わった。

消防団新人研修会では、午前中は消防団員としての心得や消防法などの座学講習。
昼食後は体育館に移動し敬礼の仕方や賞状拝受の仕方、右倣えや回れ右、或いは配列を組んでの行進などの規律訓練をたっぷりと行った。
「まるで高校時代の応援歌練習さながらに」とまではいわないまでも、
火災現場などの緊迫した状況下で、団員らの命が危険に晒される事のないように、身勝手な行動を避けるための訓練なのか否かは追々検証することにして、ともあれ、「この歳になってこんな事もしなけりゃならんのか」と不平不満を胸の奥に押しこみ、消防団のもつ本来の意味や意義を脳裏に浮かべながら、最後は「かしらなか」の合図で、上の空の為か敬礼をしてしまいながらも、無事に新人研修を終えることができたのだった。

日本消防団協会



フォト短歌「邪気を払い」

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編集 / 2013.02.04 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
時事放談での印象
カテゴリ: 政治・経済
経済学者の加藤寛(86歳)さんが他界された。
出身はここ岩手県一関市(千厩町)だが、中学は東京なので子供の頃しかいなかったようだ。
20年以上も前だろうか、TBS系の番組で時事放談という討論番組があって、毒舌で知られた細川隆元(故人)氏がホスト役を務めていたが、そこに度々出演していたのを憶えている。
歯に衣着せぬ毒舌の細川さんに対して、加藤さんの温厚そうな語り口調がとても印象的だった、と私は思っている。
活躍する教え子も多く、政界では小泉純一郎・橋本龍太郎元首相などがいる。
氏が健在なら、アベノミクスをどう評価するだろうか。

心よりお悔やみ申し上げます。


フォト短歌「天の木霊」






編集 / 2013.02.02 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
 プロフィール

ハルク伊藤

Author:ハルク伊藤



ブログ作成にあたり、
当初は「一つのジャンルに絞った方が人気ブログになりやすい」という通説があり、「トレーニングやパワーリフティングに特化したブログを」と思っておりましたが、今ではその常識に因われることなく、私個人の意見や考えを柱として、右にも左にも属する事なく、中立的な立場を決して崩さず、社会に対する思いや願い、或いは個人的な提言なども織り交ぜながら、日常の出来事や趣味の写真に短歌や詩をコラボしたフォト短歌を中心に、私の生きた証として、このブログを続けて参りたいと思っております。
本文の文体につましては、「強く訴えかけたい、強調したい」内容には「だ・である調の常体」。
それ以外は「です・ます調の敬体」と入り混じった文章で、大変お見苦しい点もあろうかと存じますが、
『寛容の心』を持ってご覧頂ければ幸いです。


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Happiness is the only thing you can give without having.
幸福は自分が持っていなくても人に与える事は可能である!

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