さん食亭「眺望抜群、絶品の料理に大満足!!」
カテゴリ: グルメ
フォト短歌「月に笹」

昨夜のは綺麗だった。
3月も今日で終わり、いよいよ新年度が始まる。
私もボチボチ長い冬眠から覚醒し、色んな意味でチャレンジする新年度を迎えたい。

もう間もなく、早いもので満55歳を迎える。光陰矢の如しである。
若い頃は、55歳と云えば、天命を知り、落ち着きのある大人(中年)のイメージを持っていたが、修行が足りないのか、いざその年齢になってみてもまったくそんな自覚はない。落着き過ぎるきらいはあるが・・・。
何れにしても、55歳はゴーゴーだ!
やりたいことは山ほどある。
「人生を、うまく生きようなどと考えてる暇はない」なにごとも前進あるのみ!!
どっかで聞いたようなセリフだが・・・?


息子が春休みで帰省し、本来であれば昨日、今年最初の渓流釣りに行く予定だったが、急遽変更となり、私の仕事を調整しながら釣行の予定を組むことになった。
そんなこともあり、日頃不規則な食生活を送る息子の野菜不足などを解消すべく、北上市のさん食亭さんに行ってみることにした。
胃腸の調子がイマイチで、私も暫くご無沙汰をしていた。

混み合う前にと、早めに訪れたつもりだったが流石にそれでもかなりの混みようだった。
人気の程が窺える。
20数種類の手の込んだ料理がふんだんに用意され、ドリンクやデザートもかなり充実している。
70分食べ放題のバイキングスタイル。それでいて料金なんと999円なり。千円でお釣りがくる。
また窓の外には、雪景が残る奥羽山脈をバックに北上の市街地が一望できる。グラン・ブルー、オーシャンビューさながらの眺望抜群の景色を堪能しながら、「上手い、上手い」と料理に舌鼓を打つ息子の剛浩も、大変満足そうであった。


KIMG0025.jpg IMG_6021.jpg

岩手の大将

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編集 / 2013.03.31 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
うふうふとなった友人の土産
カテゴリ: ご愛嬌
昨夜、事務所に友人が訪ねてきた。
北海道江別市在住の旧知の友だが、出張のついでに立ち寄ってくれた。
高校時代、共に蛮カラ応援団として厳しい訓練に耐えた仲間で、とても忍耐強く、不屈の精神を持った人物だが、「今冬の雪の多さにはほとほと参った」と実感込めてこぼしていた。
「朝起きてみると80センチも積もっていた」なんて日もあったそうだ。
いやはや半端ではない。

ここ岩手県南の平野部では、もうすっかり雪が融け、春爛漫とまでは言えないまでも春の陽気に包まれている。

その友が、手土産にと持参したものが、フルール・きくやさんの「うふうふ」だった。
私の好みを熟知しての選択に、感謝するとともに、ほっぺがうふうふ?ととろけそうになったのだった。

友人の近著及び監修著書の紹介
牛は訴えている
牛の呼吸器病
乳牛群の健康管理のための環境モニタリング


フォト短歌「うふうふ」 フォト短歌「ねこやなぎ」

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編集 / 2013.03.29 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
明日から吹いてくる風in日本現代詩歌文学館
カテゴリ: お知らせ
今日は仕事のついでに、岩手県北上市本石町にある日本現代詩歌文学館に立ち寄ることにした。
2Fの展示会場では、62名の詩人や歌人、俳人や川柳作家などの自筆の作品が展示されていた。
東日本大震災をテーマに作られた作品である。


展示のテーマは
「未曽有の大災害において、詩歌は何をどのように切り取り、語り、描いたか。こうした事態に詩歌はいかにあり得るのか」を問いかけた、前回の「―未来からの声が聴こえる―2011.3.11と詩歌」展(2012.3.15-2013.3.10)にひき続き、復興への願いを込めて開催した。 日本現代詩歌文学館HPより

開催期間
2013年3月12日(火)~2014年3月16日(日)9:00~17:00
是非行ってみては!

日本現代詩歌文学館
〒024-0093 岩手県北上市本石町2丁目5-60
電話0197-65-1728


IMG_4067.jpg IMG_4060.jpg フォト短歌「明日からの風」

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編集 / 2013.03.26 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
グーグル法 ドイツで成立か
カテゴリ: 憂い・嘆き
関東では満開、西日本では既に散り始めている桜前線だが、此処岩手県南の見頃は来月の中旬だろうか。今朝はちょっと冷え込んだが、日中は「漸く春がきたな~」と言えそうなポカポカ天気だった。

来月中旬には、米の種蒔きが始まる。その準備などもあり4月になれば何かと忙しくなってくる。
そんな訳でのんびりできるのも今のうちだけと、休みを利用して春を探しにふらふらと散策することにした。
川原を中心に散策してみると、猫柳があちらこちらで雄花や雌花を咲かせていた。

語源のとおり、猫の尾っぽのようにふさふさの毛で覆われている。思わず頬ずりしたくなったが、それはやめといた。また、いかにも苦味の強そうな蕗の薹や、オオイヌノフグリなどの草花が咲き始めていた。


今日の朝刊に、グーグル法独で成立へ!とのタイトルに「ニュース利用に課金」との見出しが目に止まった。ようは新聞社などがウェブ上で配信したニュースを検索サイト上に表示させる場合、検索サイト運営会社に料金の支払を義務付けることが出来る改正著作権法のことだが、今後は対価を支払った上で、検索サイト上に載せられるとのことだ。

最近はどこの国でもネットニュースが主体になり、紙媒体の新聞を読まなくなったということだろうが、何れは日本でもその法案が可決されるだろう。
そうなると、致し方ないがネットニュースは有料になるということだろう。


IMG_4030.jpg IMG_4035.jpg フォト短歌「福寿草」

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編集 / 2013.03.24 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
第11回北展
カテゴリ: 公募展
一昨日の春分の日、お彼岸の墓参りを済ませた後、その足で奥州市水沢区のめんこい美術館に、絵画やブロンズ彫刻、陶芸作品などが展示されている第11回北展に行ってみた。
応募作品の殆どが力作揃いの絵画だが、それを知らなかった私は昨年の第10回北展にフォト短歌とフォト詩歌を出品し、赤っ恥をかいてしまった経験がある。
ちゃんと調査をしてから出すべきであったと、後で深く反省したものだった。勿論今回は出品を控えた。
そんなこともあり今回は気軽な気持ちで館内をじっくりと見て回れた。
流石に受賞した作品には迫り来る迫力があった。作品には作者の思いや感情がぎっしりと凝縮されているようだ。
どれをとっても労作であり力作揃いであった。

ひと通り、感心しながら一点一点丹念に眺めていると、受賞作ではなかったものの、目が点になる秀作が目の前に現れた。
絵画には色んな技法があるのだろう。絵心もなく、絵画の創作経験が殆どない私には知る由もないが、油絵に和紙を融合させた作品のようだった。
中尊寺の金色堂を画題に、初冬の雪景を描いた作品のようだ。
真っ白な雪をイメージさせるのに、真っ白い和紙を使っているようにも見えたが、実のところはよく分からない。それにしても本当に見事な出来栄えである。
最近入会した地元短歌結社の先輩に、実に見事な切り絵を作る方がおられるので、今度の歌会でその技法などを伺ってみたい。

第11回北展
会場:めんこい美術館
住所:〒023-0003 岩手県奥州市水沢区佐倉河東広町1-4
電話:0197-22-5935
展示期間は3月29日迄、開場時間は午前9時~午後4時30分。火曜日は休館。入場無料。


kitaten.jpg  フォト短歌「金色堂雪景の絵」

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編集 / 2013.03.22 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
哀感のドラマ
カテゴリ: 感動
昨夜、といっても正確には今朝になるが、NHKのドラマ「いつか陽のあたる場所で」の再放送が最終回を迎えた。私は殆どテレビドラマを観ることはなく、何時もならNEWS Web24を観た後直ぐにお風呂に向うところだが、たまたまスイッチを切らずにうとうととなりかけていた。

するとそこに上戸彩さんと飯島直子さんが画面に出てきた。ちょうど再放送の第一話が始まるところだった。眠気が覚めて思わず見入ってしまい、それからついつい最終回まで見通した。
その内容はというと、上戸彩さん扮する小森谷芭子(29)と、飯島直子さん扮する江口綾香 (39)が、のっぴきならない事情から昏酔強盗や殺人を犯し、同じ刑務所で刑期を終え、シャバに出て再出発する葛藤を描いた内容だが、已む無しの犯罪とはいえ、前科を持った人間に対する世間の目は冷たかった。

そんななかでも理解をちゃんと示し、優しく接してくれる竜雷太さん扮する大石重雄(72)や周りの人たち、同じような経験を持ち、同じような苦しみを味わった者同士の絆や信頼感がひしひしと伝わってくる内容で、切なさや哀感の残る作品で後を引くドラマだった。

罪を憎んで人を憎まず、過去は過去、一生懸命に生きよう、再出発しようとする健気な姿に共感を呼び、しみじみと心に残り琴線に触れるドラマだった。
原作は乃南アサさん。脚本は高橋麻紀さんほか。

出演者のみなさんから…クランクアップメッセージ


フォト短歌「哀感の夜」

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編集 / 2013.03.19 / コメント: 2 / トラックバック: - / PageTop↑
春の知らせ
カテゴリ: フォト短歌
朝晩は未だ寒さも厳しい此処みちのくだが、今日の日中はポカポカ天気、半袖でもよいぐらいの春陽煌めく一日だった。

そんなことで、今日は春を探しに北上川の川べりをカメラ担いで歩いてみることにした。
出来ればふきのとうや猫柳でも写真に収めたいと思っていたが、生憎散策した川伝いには未だ出ていなかった。

昨日の朝、食卓に上ったふきのとうの和え物は、いったい何処で取ってきたものだろうか。後でお袋に確認してみることにして、ただ散策の途中、ウグイスの鳴き声が何処からともなく聞こえてきた。
目で春を確認できはしなかったものの、耳でしっかりと春の囁きを聴き、時折り肌を舐めるようにそよぐ柔らかな風が、春の息吹をしっかりと感じさせてくれたのだった。


フォト短歌「春の知らせ」 IMG_3975.jpg IMG_3978.jpg






編集 / 2013.03.17 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
岩手県パワーリフティング選手権大会要項一部変更のお知らせ
カテゴリ: お知らせ
第24回岩手県パワーリフティング選手権・第27回岩手県ベンチプレス選手権大会の要項で、
一部訂正箇所(選手登録料)が見つかりましたのでご連絡致します。

詳しくはこちらをご覧ください>>









編集 / 2013.03.16 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
資源大国にっぽんの未来
カテゴリ: 世に問う!『言わずにはいられない』
東電会議映像など、追加公開された映像を観て愕然となった。何故、そんな状況でも原発を推進してきたのか。 
東日本大震災から2年が過ぎ、改めてYouTubeなどの映像で振り返ってみることにした。
そのなかでも、追加公開された東電会議の様子や国家機関の原発事故収束対応室室長を交えた質疑応答の映像を改めて見直すと、嘗て政府の肝いりで、安全であると強行推進されてきた原発建設や稼働に、事務方の役人ということもあり技術的な知識不足は已む無しとしても、肝心の東電の技術者も把握していないなど、あまりにも杜撰な安全対策だった事に憤りを覚えながら見入ってしまった。

その内容はというと、
福島原発1号機・3号機の爆発当時、4号機のプールには1535本の集合体があったがかろうじて冷却されていた。
しかし、3.11の震度7の東北地方太平洋沖地震の揺れや津波襲来により傷んだ構造体に、もし、更に震度6強の余震などの襲来によって4号機が倒壊するなどの緊急事態が発生した場合、使用済核燃料プールに亀裂が入り、それによって水漏れが発生してしまえば冷却する術を失う。 続きを読む・見る>>


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編集 / 2013.03.14 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
Congratulations 岩崎実さん4連覇
カテゴリ: パワーリフティング
北上市在住の岩崎実(73才)さんが、3月10日に行われた第11回ジャパンオープンマスターズベンチプレス選手権大会66kg級M4の部で、4年前のM3(60才代)の部を含め、見事4連覇を果たしました。
記録的には自身の持つ110kg(M4の部日本記録)には及ばなかったものの、昨年の10回大会と同重量の記録でした。

2月中旬の最終調整の折り、完璧なフォームで軽々と110kgを成功しており、自身の持つ日本記録更新を目標にしていただけに非常に残念がっておられましたが、古希を優に過ぎた今でも、記録が落ちないどころか、調子さえ良ければ記録更新が十二分に可能であることは、特筆すべき賛嘆の事実であると謂えるのはないでしょうか。
我々後進の良き手本であり目標である岩崎さんの、更なるご活躍とご健勝を心よりご祈念申し上げるものです。

余裕綽綽(昨年2月の最終調整の様子など)


岩崎実さん


第24回岩手県パワーリフティング選手権大会&第27回岩手県オープンベンチプレス選手権大会開催要項


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編集 / 2013.03.12 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
夢あかり一関「あれから2年」
カテゴリ: 感動
東日本大震災からちょうど2年目の今日、鎮魂や追悼のイベントが日本各地で開催された。
私の地元岩手県一関市でも、市役所前の噴水広場を会場に「追悼 夢あかり一関」と題して、ロウソクに火を灯した夢灯りとともに、多くの尊い命を失った沿岸部の被災地にむけ、参加した市民らの思いを一つに纏め一斉に黙祷を捧げた。

個人個人めいめいに送るよりも、その思いや念は強く届いたに違いない。
一関市千厩町在住のオカリナ奏者による演奏の後、会場に集った市民ら全員で被災地にむけ、菅野よう子さん作曲の「花は咲く」を、心をこめて2回合唱した。
迂闊にも私は1回目の序盤早々に感極まってしまった。
止む無く、隣の女性が歌詞カードを広げていたのを手持ちのライトで照らす手伝いをすることにしたが、無念ながらも最後まで合唱に加わることが出来なかった。

私は今回初めて参加してみたが、来年以降も是非参加したいと思っている。
そしてその度に、犠牲者への追悼や鎮魂の情をこめるとともに、あの悲劇を思い起こしながら、大自然に対する脅威や畏敬の念を決して忘れてはならないことを、改めて考えさせられた。
そして決して驕ることなく、かつまた決して臆することもなく、自然とともに平静に暮らしていきたいと改めて思い起こした貴重な一日でもあった。


IMG_3913.jpg IMG_3923.jpg IMG_3927.jpg
IMG_3926.jpg IMG_3918.jpg IMG_3943.jpg
IMG_3936.jpg IMG_3949.jpg フォト短歌「夢あかり」

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編集 / 2013.03.11 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
追悼 夢あかり一関
カテゴリ: お知らせ
フォト短歌「春の光り」

だいぶ春めいてきた此処みちのくだが、毎朝目覚まし時計が「ピーピーピーッ」と鳴る度に、止めては鳴り、鳴っては止めを繰り返す今日此の頃だ。
時間的都合などから、最近殆ど開かなくなったFacebookを覗いてみると、来週の月曜日、東日本大震災から2年目の3月11日を迎え、犠牲者の追悼イベントが各地で企画されているようだ。

私が住む岩手県一関市でも、市役所前の噴水広場を会場に『3月11日追悼 夢あかり一関』が行われるとのこと。
私も仕事の都合がつくのであれば是非参加したいと思っているが、なかなか厳しそうだ。

<詳細>-------------------------------------------------------
1.日 時 2013年3月11日(月)
      18時    集合し夢灯りを点灯致します
      18時30分 黙祷を致します
      18時46分 「花は咲く」を歌います
      19時    終了です
2.会 場 一関市役所 噴水前広場
3.内 容 「神戸の希望の灯り」から「夢灯り」に分灯し、
      被災地に手を合わせ、「花は咲く」を歌います。
4.その他  雨天決行いたします。
 どなたでも、ご参加いただけます。
 準備はこちらでいたしますので、何もお持ちにならず
 お気軽にお越し下さい。
 暖かい服装でおいでください。
 -----------------------------3月11日追悼 夢あかり一関

単独で想いや追悼の意を表すよりも、大勢の心を一つにして、皆の気持ちを一斉に被災地に送った方が、津波の犠牲となられた方々に届くのではないだろうか。
一関近郊の方で、もし都合がつくようであれば是非参加してみては如何だろうか。

また、各地でも色んな追悼イベントがあるようなので、是非とも近くのイベント会場に足を運び、哀悼の意を被災地に向けて発信して頂くことによって、不本意にも津波の犠牲となられた犠牲者のご供養に、もやいとなり繋がるのではないだろうか。

夢あかり一関「あれから2年」 3月12日追加更新

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編集 / 2013.03.09 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
「すいとん」「ひっつみ」「はっとう」
カテゴリ: グルメ
「すいとん」「ひっつみ」などの呼び名を、この辺では「はっとう」と云う。
小麦粉が原料のタンブリングで、野菜や鶏肉などと一緒にじっくり煮こむ家庭料理だ。最近少なくなったと云われているが、この辺の料理店ではメニューに載っている処はちらほら見受けられる。

各家庭や料理屋さんによってその味も色々だろうが、2日、3日と煮込めば煮込むほど美味しくなるこの「はっとう」は、父も私も大好物であり毎食でもOKだ。
ただ、何ぶんにも作る方が大変だということもあり、催促する訳にもいかず、久方ぶりにこうして食卓にのぼると非常に嬉しくなるのである。


フォト短歌「はっとう」





編集 / 2013.03.05 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
隕石破裂の真相や如何に
カテゴリ: 世に問う!『言わずにはいられない』
先月(2月)の15日に、ロシアのウラル地方チェリビンスク州に隕石が落下した。
一般市民の撮影映像や車載カメラなどの解析から、隕石爆発の瞬間、何らかの意図的な攻撃?、或いは何かの偶然による衝突によって隕石が破壊、或いは爆発した現象に対して、UFO(未確認飛行物体)が関わっているのでは?との見方で、ロシア国営テレビ(通称ロシアチャンネル)が報じた。

隕石の速さは時速約6万4000km。音の速さの約52倍ということだが、仮に何らかの物体が破壊したとして、その速さは音速の52倍以上、マッハ52以上のスピードで飛ぶ物体ということになる。
つまり現在地球上で一番早いものと云えばスペースシャトルだが、それでもマッハ22の時速約2万7000km(大気圏外)とのことだ。

続きを読む・見る>>






編集 / 2013.03.03 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
第24回岩手県パワーリフティング選手権大会&第27回岩手県オープンベンチプレス選手権大会要項纏まる
カテゴリ: パワーリフティング
第24回岩手県パワーリフティング選手権・第27回岩手県ベンチプレス選手権大会の要項が纏まりました。

日時:2013年5月26日(日) 競技開始AM10:00~
会場:北上総合体育館トレーニング室
    〒024-0051 岩手県北上市相去町高前壇27-36  TEL 0197-67-6720
主催:岩手県パワーリフティング協会
後援:JPA日本パワーリフティング協会、岩手県体育協会、岩手日報社、岩手日日新聞社、北上ケーブルテレビ
お問い合わせ・申込先:平泉アスリートセンター 伊藤まで ℡0191-46-4782
申込締切:2013年5月7日(火)必着厳守  

開催要項>>


2013年岩手県大会ポスター

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編集 / 2013.03.01 / コメント: 0 / トラックバック: - / PageTop↑
 プロフィール

ハルク伊藤

Author:ハルク伊藤



ブログ作成にあたり、
当初は「一つのジャンルに絞った方が人気ブログになりやすい」という通説があり、「トレーニングやパワーリフティングに特化したブログを」と思っておりましたが、今ではその常識に因われることなく、私個人の意見や考えを柱として、右にも左にも属する事なく、中立的な立場を決して崩さず、社会に対する思いや願い、或いは個人的な提言なども織り交ぜながら、日常の出来事や趣味の写真に短歌や詩をコラボしたフォト短歌を中心に、私の生きた証として、このブログを続けて参りたいと思っております。
本文の文体につましては、「強く訴えかけたい、強調したい」内容には「だ・である調の常体」。
それ以外は「です・ます調の敬体」と入り混じった文章で、大変お見苦しい点もあろうかと存じますが、
『寛容の心』を持ってご覧頂ければ幸いです。


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幸福は自分が持っていなくても人に与える事は可能である!

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