今年初の野良仕事
カテゴリ: 米作り
最近は何やらかにやらとやることが多く過ぎて、なかなかブログの更新に至らないのが現状だ。
さて、つい最近まで寒さも厳しく、外仕事どころではなかったが、ここ数日一変してポカポカ天気が続いていることから、そろそろ野良仕事を始めなければならない。

詳しくは>>





編集 / 2014.03.29 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
豚汁ラーメン
カテゴリ: グルメ
2回連続の食べ物ネタになってしまったが、何分にも食欲の春(私にとっては)。思う存分書き記したい。
昨日、北海道在住で高校らいの友人が陣中見舞いに尋ねてくれた。流石に付き合いも長いことから、私の趣味嗜好をすっかり熟知しており、土産は何時も私の好物ばかりだ。本当に有り難い。
事務所は休館日だったものの、友人からの一報で開けていた。
つもる話に花を咲かせながら、事務所にて暫しの歓談の後、「そろそろ昼食にでも行くべ」ということになった。

以前、当センターのメンバーの一人が、近所の寄ってっ亭豚汁ラーメンが絶品だと話していたことを思い出した。豚汁とラーメンの組み合わせとは、あまりピンとこなかったので忘れかけていたが、折角の機会なので試しに行ってみることにした。
「寄ってっ亭」が近くに引っ越してくる前は、私もよく寄ってったもので、オーダーするのは「生姜焼きととんこつラーメンセット」が殆どだった。これがまた実に絶品であって、「あ~食ったぞ!」と満腹感と充実感に浸りながら店を後にしたものだ。
しかしながら、如何せん以前ほどの食欲がなくなった。そんなことで久方ぶりの訪問となった。

オーダーは前出の「生姜焼きととんこつラーメンセット」か「豚汁ラーメン」かと迷いはしたが、初志貫徹、目的を忘れてはなるまいと「豚汁ラーメン」をオーダーすることになった。
麺の太さや、スープの濃さが選べるとのことで、結局、細麺とこってりスープを頼んでみることにした。

「豚汁」+「ラーメン」のイメージから、別々に食べた方が良さそうに思っていたが、これがまた意外と合うではないか。本当に美味しかった。勿論各人の好みもあろうが、私イチ押しの一品である。
次回は太麺を試してみたい。


フォト短歌「トロトロジュー」   tonjirumen








編集 / 2014.03.24 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
中井貴一主演「燃ゆるとき」
カテゴリ: 映画
昨日の春分の日に、お墓掃除とお参りに行こうと予定していたのだったが、生憎の季節外れの大雪の為、今日に持ち越すことになった。
墓地や遊歩道には未だ雪がしっかりと残っており、ところどころ凍結していたり、足元を気にしながらの今日の墓参りだった。母曰く、「60数年らい、こんな雪の中でのお墓掃除は記憶にないなぁ~」とのこと。
暑さ寒さも彼岸まで、そろそろ春が実感できる日射しを待望する今日この頃だ。

そんななか、空いた時間に映画でも鑑賞しようかと、DVDを借りることになった。
久しぶりに邦画でも観ようかと棚を見て回ったが、はてさて、いったい何を借りようか色々迷ってしまう。
本来、私が主に観たい映画といえば、文学的な作品や芸術性の高いもの、或いは深く考えさせられる作品などよりも、単なる娯楽として楽しめる映画を好んで観る。しかも、殆どが洋画ばかりなので、邦画の内容は殆ど知らないというのが真相だ。

ただ、中井貴一主演の映画だけは、東野圭吾氏の推理小説が映画化された「麒麟の翼」や、家長として家族を守ることの責任の重さや辛さ、歯がゆさなどが共鳴し、とても涙なくして観られなかった「壬生義士伝」での演技力に敬意を表し、今回も中井貴一主演の映画「燃ゆるとき」を借りることに決めた。
この物語は、「金融腐食列島」や、シバレンこと柴田錬三郎(故)さんが著した「大将」のモデルにもなり、再建の神様と云われた坪内寿夫(故)さんをモデルにした、「太陽を、つかむ男」の著者として知られる高杉良さんの作品である。
実在する大手食品会社がそのモデルである。

おおまかなあらすじは、カップ麺を主力商品として、「資本主義の頂点たるアメリカをラーメンで制す」との思いを心に秘め、アメリカに進出した大手食品会社が、経営不審やM&Aなどの危機に直面した折り、「企業は人なり」を基本理念に、誠実で、しかも何事にも真摯に取り組むなどの日本的企業経営の理念を頑なに守り、その危機を乗り越えるといった社会派ドラマである。

主人公の中井貴一氏が、セクハラの濡れ衣を着せられ、止む無く日本に帰国せざるを得なくなった。
帰国後、責任を感じて辞表を提出した折り、津川雅彦さん扮する大手食品会社社長の、「人材は何よりの宝だ」と、提出された辞表を、中井貴一氏の左胸ポケットに優しく入れ返し、決して受け取ろうとはしなかった場面には、流石にこらえきれなくなったものだが、創業者である元会長(故人)の人柄が伺え、真の経営者は「かくありたい」とつくづく思う素晴らしいシーンであった。

最後に流れる小田和正さんが歌う主題歌「そして今も」の、心に響く旋律によって更に感動が深まる物語だったが、そのモデルとなった会社は、マルちゃんや「赤いきつねと緑のたぬき」でおなじみの東洋水産株式会社である。
人に冷たい、合理主義を重んじ、儲け主義のみに走ろうとする利害関係の呪縛から逃れられないアメリカ経済に象徴される、昨今の行き過ぎた市場主義経済やグローバル経済に対する反発や問いかけでもあったように私は思う。


フォト短歌「赤いきつね」 IMG_7657.jpg IMG_7645.jpg







編集 / 2014.03.22 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
ぼた雪
カテゴリ: 気象現象
大粒のぼた雪が一気に降り始めた。
みるみるうちに辺りは白みはじめ、曇天の空はますます黒ずんできた。
富士山の4合目付近で大規模な雪崩が発生したのはつい2日ほど前。そのアバランチコントロールによって休憩所などの施設一部が倒壊した。

3月に入り、殆どの河川で岩魚や山女魚などの渓流釣りが解禁となった。
東日本大震災から3年が経ち、そろそろ、大好きな渓流釣りの復活を考えていたところだったが、本日のぼた雪や先日の大雪は上流部でも同じ。春先はやなり雪崩が気になるところだ。
ましてや好ポイントが点在する渓流部は殆どがV字谷である。一旦雪崩が発生すれば逃げる場所がない。
もし遭難でもしようものなら多大な迷惑をかけることになる。
単なる個人的な道楽でひと様には迷惑をかけるべきでない。なので4月の下旬あたりまで入渓を控え、今年は時間の許すかぎりどっぷりと森林浴に浸かりたいと思っている。


botayuki.jpg IMG_7639.jpg IMG_7625.jpg








編集 / 2014.03.20 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
見落とし
カテゴリ: フォト短歌
見落としがあった。
去る2月27日の地元紙「岩手日日」の記事に、私らが所属する短歌同好会(結社)「游の会」の記事が載っていた。
本日、月に一度の短歌実作勉強会の折り、小野寺妙子(游の会会長)さんより紹介があった。
殆どのメンバーは知っていたようだが、私は忙しさ?にかまけ、ついつい見逃してしまっていた。
写真は、昨年度の一関市政功労者として表彰された小野寺妙子(82)さんで、
手にはしっかりと合同歌集「游」が握られていた。

私はこの会に入って未だ2年目の鼻たれペイペイだが、良き先輩たちから、短歌の「いろは」ないし「てにをは」をじっくりと学んでいきたい。

因みに、一関短歌会「游の会」はお仲間を募集している。ご興味のある方は是非!!

※新聞記事の一部に間違いがあり、ここで訂正したい。
“会員は一関市をはじめ平泉町などの60~80代の男女11人” とあるが、
私は未だキャピキャピの50代。
もっとも、四捨五入すればその限りにあらず! だが……。


tankakaiyuunokai.jpg yayoi.jpg








編集 / 2014.03.16 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
夢あかり一関「花は咲く」
カテゴリ: 感動
先週の3月11日、一関市役所前の噴水広場で行われた追悼の「夢あかり 一関」の模様を、YouTubeにUPしてみた。
平泉小学校杉の子クラブの生徒と、一関修紅高校音楽部の生徒やOBらが歌う『花は咲く』を収め、また、例によって例の如く、恒例のフォト短歌も入っており、お目を汚すかもしれないけれども、それはそれ『寛容の心』を持ってご覧いただければ……。






フォト短歌「花は咲くパート2」









編集 / 2014.03.15 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
夢あかり 一関 2014・3・11
カテゴリ: 感動
東日本大震災から丁度3年目の今日、最強レベルの寒気団の流れ込みにより、岩手県一関市もかなり冷え込みの厳しい朝を迎えた。
太陽が顔を出してからの午前中は、比較的穏やかな天候だったが、午後になってからは震災当時と同じような曇天となり、時折雪が降るなど、夢あかりが灯される夕方には手がかじかむ程の寒さとなった。

そんななか、一関市役所前の噴水広場を会場に、追悼の「夢あかり 一関」が大勢の市民らに見守られ、ひたむきに、そして厳かに執り行われた。
代表の小岩登志子さんや神﨑浩之(事務局長)さんをはじめとする有志らの手によって、用意された蝋燭に、平成7年1月17日に発生した阪神淡路大震災の折り、震災で亡くなられた方へのご供養として、被災10市10町を巡り運ばれた種火と、47都道府県から寄せられた種火を一つにした灯り、「希望の灯り」の分灯が行われ、そこから、敷地内に用意してあった沢山の蝋燭に、参加者らの手によって分灯された。

その後、平泉小学校の杉の子クラブの生徒ら30名と、修紅高校音楽部の生徒ら20名の合計50名による『しあわせを運べるように』『花は咲く』の2曲の合唱があり、感動をもたらした。
寒い中本当にご苦労さんだった。
そして被災地の沿岸部方向を向き、一斉に1分間の黙祷を捧げ、最後に、参加者全員で『花は咲く』を合唱して会場を後にしたのだった。

◆拙歌
“鎮魂の皆と歌いし『花は咲く』市民広場に春風をよぶ”
寒くて春風とは云い難い状況ではあったが、一つになった皆の思いを、被災地の沿岸部に、春風となって飛んでいってもらいたい。

尚、追々時間をみて、子供らの合唱を中心に動画を作成し、Youtubeに投稿したい。


harukazewoyobu.jpg IMG_7569.jpg IMG_7588.jpg
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花は咲く







編集 / 2014.03.11 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
「夢あかり一関」本日5時半より市役所前広場にて
カテゴリ: お知らせ
本日の午後5時半より、一関市役所の噴水前広場を会場に、小岩登志子(代表)さん、神﨑浩之(事務局長)さんらによって『3月11日追悼 夢あかり一関』が行われる。

<詳細>-----------------------------------------------------------------------------
1.日 時  2014年3月11日(火)
         17時30分 夢灯りの点灯
         18時30分 黙祷
         18時46分 「花は咲く」合唱
         19時11分 終了
2.会 場  一関市役所 噴水前広場
3.内 容 「神戸の希望の灯り」から「夢灯り」に分灯し、被災地に手を合わせ、「花は咲く」を歌います。
4.その他  雨天決行。どなたでも参加OK。                        
-------------------------------------------------------------------------------------
昨年の様子>>


フォト短歌「連なるつらら」 フォト短歌「しろき猫」






編集 / 2014.03.11 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
深い穴
カテゴリ: 世に問う!『言わずにはいられない』
「深い穴」のことを、フィンランドの現地語ではオンカロと云う。
マイケル・マドセン監督の映画「100,000年後の安全」というドキュメンタリー映画を、遅ればせながらじっくりと鑑賞してみることにした。
100,000年後とはあまりの永さゆえ、なかなかピンとくる数字ではないが、人類に於ける進化の歴史で対比すると、10万年前といえばドイツのフェルトホッファー洞窟で発見されたネアンデルタール人(ホモ・ネアンデルターレンシス)の時代だろうか。
全く気の遠くなるような時間だが、核のゴミが、人体に害を及ぼさなくなるまでの長い長い時間である。
東日本大震災から後3日で、ちょうど3年目を迎える。

続きを読む・見る>>






編集 / 2014.03.08 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
好店発見「Bricks 808」
カテゴリ: グルメ
先日の日曜日、陸前高田を訪れた折り、後輩と昼食に立ち寄ったのが高田未来商店街のBricks.808という、洒落た名前の店だった。
建物はプレハブ造りだが、壁面に描かれたカラフルな画からはとても温かみが伝わってくる。
店内に入ってみると、やはり壁には色鮮やかな果物の画が描かれており、一見派手派手しくもあったが、座ってみると何故か落ち着く。

早速、日替わりランチをオーダーした。牡蠣とキノコのバター炒め、それに野菜中心の惣菜が8品もついていた。
牡蠣も大きめでプリプリ、これをご飯と一緒に食べると実に美味しかった。食感と絶妙な味付け加減は最高だった。
是非また足を運びたい好店を見つけた。
ランチはもとよりだが、カウンターにはお酒も用意してあって、若き店主が腕をふるう肴と一緒に堪能してみたいものだ。因みに夜は10時迄営業しているとのこと。


DSC00070.jpg bricks808.jpg フォト短歌「一握の砂」








編集 / 2014.03.04 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
復興の様子「陸前高田市」
カテゴリ: 政治・経済
昨日、休みを利用して陸前高田市の復興の様子を見に行くことにした。
震災を機に、東京から故郷の高田市に戻った高校時代の後輩が、その案内役を務めてくれた。避難所となった諏訪神社、震災遺構として残されることになった道の駅タピック45、同じ敷地内にある追悼施設、山田洋次監督の寄贈を受けた黄色いハンカチ、神戸から復興への思いが込められ、気仙大工左官伝承館の敷地内に建立された希望の灯など、グルっと案内してもらった。

2年前のボランティアで訪れた折り、瓦礫の間を縫うようにして活動現場に移動したことを鮮明に憶えているが、今では殆どその瓦礫も残っていない。
道路沿いのところどころに、コンビニや食事処、お土産屋さんが建ってはいるが、震災前は住宅や商店で密集していた市街地の跡は、何もない平坦な広野が広がっているというのが、今の有り様だ。
ただ、巨大なジェットコースターのような、造成工事用の土砂を運ぶ専用のベルトコンベヤーが、西側の山から奇跡の一本松の横を通っているのが目に止まった。
巨大な工事用構造物である。聞くところによると、大型ダンプの搬出では約10年の歳月を要するところを、この方式では約2年で済むとのことだ。今月の末ぐらいから稼働するらしい。

震災から間もなく3年目を迎えようとしている。
素人目には、「未だまだ復興は遠いのでは」と思うけれども、着実に進んでいるようだ。


フォト短歌「希望の灯り」 IMG_7489.jpg IMG_7497.jpg
IMG_7485.jpg IMG_7500.jpg IMG_7509.jpg
IMG_7522.jpg IMG_7511.jpg IMG_7528.jpg








編集 / 2014.03.03 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
六文銭
カテゴリ: 訃報
先日、盛岡の叔父が79年の人生に終止符を打った。病名は元アナウンサーの逸見政孝(故)さんと同じスキルス胃癌だった。
叔父は物腰が柔らかで、誰彼問わず、分け隔てなく接し、思いやりの心を持った優しい人柄であった。
決して怒鳴ったり、上から目線で人をみるような人物ではなかったが、自分に対してだけは厳しく、信念を曲げぬ人物でもあった。その芯の強さは、柔和な外見からは想像もつかない程であったと思う。

趣味は将棋や囲碁、それに読書家である叔父は、多方面にわたり知識を広め、見識を深めていった。
愛読書には文藝春秋や科学雑誌のニュートンなどがあり、納棺の際、お棺にはそれらが一緒に収められた。
以前、私が叔父の家を訪れた折り、時間があれば決まって囲碁や将棋の相手をさせられたものだが、勝敗の結果は言う迄もない。

お通夜の晩、菩提寺の和尚さんのご講話の中で、人はみな、この世に生を受ける以前より、この世での生存期間を決めて生まれてくるのだとのお話があったが、叔父はこの世の生存期間を79年間と定め、そして親(私の祖父母)を選んで生まれてきたのだろう。
別れは悲しいことで、実に寂しい限りだが、それもまた運命である。
私も遅かれ早かれ、何れこの世に生を受ける以前より、決めていた年月を全うし、三途の川を渡る時が必ずやってくるけれども、その時に、「あ~我が人生悔いなし」と胸を張り、しかも安堵感をたたえた穏やかな面持ちで、畳敷きの渡し船の上で、手を振りながらあの世へと渡りたいものだと思っている。
勿論その時には六文銭を忘れないようにしたいものだ……。

因みに、貴重で、しかも非常に為になるご講話を頂戴した和尚さんは、盛岡市大慈寺町にある曹洞宗青龍山祇陀寺(ぎだじ)のご住職様で、お話がとにかく上手で、説得力があり、しかも非常に面白い。
全員が一様に感銘を受けていた。
ご住職様は音楽にも精通されており、ご自身もフルートの奏者として定期コンサートを開いているとのこと。
時間があれば是非とも拝聴したいものだ。


フォト短歌「柿のむくろ」







編集 / 2014.03.01 / コメント: - / トラックバック: - / PageTop↑
 プロフィール

ハルク伊藤

Author:ハルク伊藤



ブログ作成にあたり、
当初は「一つのジャンルに絞った方が人気ブログになりやすい」という通説があり、「トレーニングやパワーリフティングに特化したブログを」と思っておりましたが、今ではその常識に因われることなく、私個人の意見や考えを柱として、右にも左にも属する事なく、中立的な立場を決して崩さず、社会に対する思いや願い、或いは個人的な提言なども織り交ぜながら、日常の出来事や趣味の写真に短歌や詩をコラボしたフォト短歌を中心に、私の生きた証として、このブログを続けて参りたいと思っております。
本文の文体につましては、「強く訴えかけたい、強調したい」内容には「だ・である調の常体」。
それ以外は「です・ます調の敬体」と入り混じった文章で、大変お見苦しい点もあろうかと存じますが、
『寛容の心』を持ってご覧頂ければ幸いです。


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Happiness is the only thing you can give without having.
幸福は自分が持っていなくても人に与える事は可能である!

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